サムネ

埼玉県入間市中心市街地を管轄する同市消防団第1分団第1部の団員13人全員が6月30日に一斉に退団し、第1部が廃部になることがわかった。出動時の服装規定に対する不満が退団理由とみられる。住民は中心市街地の防災力の低下を懸念しているが、同消防団は「火災や災害の発生時は全体で対応するので問題ない」としている。 【写真】「シン・操法」で訓練する...

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    いくら消防団のしきたりが古いとかあったとしても、さすがにこれは団員の言うことに理はないと思う。 たまたま火災現場に出くわしたというような場合なら私服でもしかたないのはあるにしろ、災害現場は団員かどうか一目で分からなければ意味がないし、Tシャツで火災対応するとか、火傷などの二次災害の危険だってある。 何でも自由で良いというものではないと思う。
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    現役消防吏員です。 この記事だけでは分かりませんが、着心地悪いから活動服は着たくない。暑苦しいから着たくない。そういうことでしょうか…。 気持ちはよーく分かります!本職としてやっていてもそう感じますので、ほぼボランティアの消防団員なら余計そう感じるでしょうね。ましてや、今の季節になると熱中症の不安もあります。 頭ごなしにダメ…というよりは、基本は活動服だが、Tシャツで来たら、Tシャツでも出来ることをさせる…。そのような柔軟な対応があっても良いかもしれません。もちろん、管理する側は大変ですが…。 全国的に減少している消防団に対し、何かしら出来ることを対策として考える必要はあるかと思います。 いたずらに長い夏季点検など、式典関係の短縮も含め新たな形を模索してほしいです。
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    記事の内容がハッキリわからないが、現場の最前線なら防火服は必需品ですが、後方支援なら絶対的には必要はないと思いますが、最低限、一般住民と区別する為、消防団員とわかる服装、格好でなければならないと思います。 消防団員は一般住民、職場から駆け付ける人もいます。 また、地元の地理、住民なども把握、しています。 彼等の意見を聞き、ただ押し付けるのではなく、まず、安全を確保しつつ、妥協点をさがす事も大事だと思います。 本部が彼等が居なくても支障がないと本気で思っているなら、それは疑問です。
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    消防団員ですが、私服はナンセンス過ぎます。 普通じゃない所に出ていくのですから、 それなりの準備をしていくのが当たり前では? 私服だと消防関係者とわからない事で、 通行止めにあったり不都合もあります。 あと1番は、怪我した時ですよね。 上に報告しなきゃならんので、 その時間が勿体ないし、 治療費の一部を補助してもらえますけど、 原資は税金になると思いますので、 色んな意味で勿体無いです。 そもそも本職ではない消防団員がそんな急いで出動する事はないですよ。 うちの部は出動出来る人数が決まっています。 だから火事でも人数が集まるまで、 消防車両の小屋で待機です。 1人や2人で出動してもポンプ操作出来ません。
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    多分、これは辞める名目で、それなりに対人関係が悪化してしてたんだと思うよ そうじゃなきゃ、こんな理由で一斉に辞めるなんてあるかな? 現団員ですが、実火災の時そんな格好で出動されてもできる業務は限られる それに分団員の自由度って高いよ 出動依頼が来ても、仕事中なら無理だし、仕事して終わりに向かうとなったら片付け手伝ったり、ある程度の許容されてる事は多い そんな中、制服だけの問題で、一度にやめるなんて、多分ない 署隊との連携がうまく行ってないんだよ
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    私の地元、友人に「消防団」がいます。決まって、「生意気」。ボランティア的な部分も含まれますが、報酬をもらっている以上、管轄する、本部の指示に従わなくてはいけない。ましては危険な、火事現場での作業、自ら、怪我をする可能性あります。退団したらしいが、「結構な話し」もっと優秀な、自衛隊OB等、精神的に優れた人間が、沢山います。
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    消防団は地域防災に於いて掛替えのない大切重要な組織です。 いざ火災発生、消防隊(常勤消防署員)が災害現場に駆け消火活動を開始します。 それと同時かその後か消防団が水利の確保、交通誘導、鎮火から現場検証までの間、現場の保護、再燃警戒、震災の際はさらに危険な役割を担います。 どうか、各地域で消防団の存続支援をお願いしたいです。
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    うーん。確かに急な出番になるだろうから直接現場へっていうのが効率とか考えるといいのかもしれないけど、災害の規模が大きくて命の事とか考えると服装とかは重要になって大事が起きた時の訴訟とかになるとマイナスな面に働くことはあり得ることなので難しいですよね。
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    私は消防団員してました。その後は消防職員もしました。 服装はみなさん書いてあるように、燃えない、ケガしないために支給されています。 ボランティアの消防団員が災害出動するときはTシャツも昔は結構ありました。でも、今はけっこう厳しいです。 消防職員を経験した立場から言うと、使命感はわかりますけど、災害現場で怪我されたら困ります。保証もへったくりもありませんし。 もう一つ、野次馬とか一般民と区別したいです。 消防機関が現場で協力をもらう時には、それなりの技量があるかは指揮命令系統をもっている消防団に判断してもらうかありませんので。 でもこの記事を読んで、子供の喧嘩の印象があります。 ここに至るまでにもっと深い事情がある気がします。
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    うちの夫も消防団に所属しているけど、毎月の活動で集まる時も消防団の制服を着て行ってるし、火事の時に制服を着て出動するのは当たり前。 明らかにおかしい規定は変えないといけないけど、怪我や命を守る為に作られた規定は守らないといけないのは当たり前だし、その当たり前が無理なら辞めて貰って良かったのでは?規定違反で怪我されたりしたら大変だし。
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    火災現場は危険なので、ルールを守って団体行動できないと現場で大きな事故につながる可能性もあるので、やめていただくのも一つの判断でしょう。 まあ一つのグループが全員辞めたわけですが。 実際のところ、自分の仕事をする傍ら消防団もやっていくのは大変なので、服装を口実に全員でボイコットしただけじゃないかと邪推してしまいます。 しかし、消防団の有無は火災の被害状況にかなり影響し得るので、そこをカバーするのは大変でしょうね。
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    詰め所まで集合するなが「出勤」で、現場に向かうのが「出動」。 消防団員は普段は仕事しているので私服で出勤、防護服を着て現場へ出動、のはずだが。 命を預かる現場でルールを守れないなら、退団の前に解雇でしょうね。ルールを守れない団員と、解雇さえ出来ない消防団。何か別の根深い理由があると思う。
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    やむを得ず現地合流とかならまだしも、私服で活動するのは原則ダメに決まってるでしょ。 火災対応に適するからそういう服が制定されてるわけだし、混乱しがちな現場で部外者なのか消防団員なのかを見分けるのに団員服とか防火服でいる事は割と大事。
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    職場をあげて消防団への入団を進めている会社に勤めている者です。私は入団していませんが、側から見ていると、あんなにたくさんの制服が必要なのかと疑問に感じます。活動服は当然必要かと思いますが、セレモニー用の服や帽子などは意味が分かりません。財源は公費なのでしょうから、必要最小限に抑えればいいのにと、つい否定的に捉えてしまいます。
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    自由な服装での出動は防火の上で有り得ないだろう。だが、これを名目にして消防団から抜けようと思っていたのでは。なんらかの辞める理由を探していたのでは。なんでも年3万円ぐらいの報酬だというし、昔は商店街などの自宅近くに勤務している人がいて組織立てることができたというが、今は多くが自宅から遠くに出勤するサラリーマンで組織立てるのも難しく、それでも勧誘されて入った(入らされた?)人も少なく無いと聞く。訓練しているのも見たことがあるが、仕事が終わってから夜に訓練とはまたたいへんなことをしていると思って眺めていたことがある。辞めたい人も少なく無いように思うし、消防団の存在や存在意義が難しくなってきているように思う。
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    私服で消火活動をすると部外者と区別ができない。統制が取れなくて消火活動に支障が出るんじゃないですか。 制服で活動すべきでしょう。言葉は悪いが火事場泥棒と誤解されるリスクだってある。 団員不足だとしても最低限の規律は守って欲しい。 実際問題として火事になったら誰が消火するのか。消防団がいないと困るのは住民なんですから、脱退した人も残っている人も自覚して欲しい。話し合ったらどうでしょうか。
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    消防団不足はどこの地域もあるようですね。手当が低すぎるのが大きな問題だと思います。毎週訓練などがある割に、たいした手当てがでないのですから、やりたいと思う人はいないでしょう。火災や災害が起きる頻度は少ないけど、毎週日曜日に訓練して、火災、災害が起きた時には膨大な仕事量です。本気で新団員獲得を考えるなら、ニンジンをぶら下げることも必要かもね。日曜日の普段の訓練なら、ガチガチの制服じゃなくてもいいと思うのですが。何がだめなのか、どうしてダメなのかが納得いかない理由だからやめてしまうのでは?火災現場に出向くときに私服で行こうとする人はいないはずですし。
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    防火服や活動服は消防活動に於いては必須の事と思いますが…   現場には自宅or出先から素早く行けるように私服で行き現場で防火服(活動服)に着替えたい…って言う事なのかな? 分団の消防車に全員分の資材を積むのは合理的では無いし不可能事くらい分かってると思うのだが⁇   大抵は詰め所近くに住む団員がいの一番に駆け付けて出動するが、人員が足りない時は揃うまで待つか出動を見送るのが一般的だよね?   単純に詰め所やるのが面倒だから直接私服で行きたい…ならば、些かワガママが過ぎる気もしますね。
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    火事の一報を受けて、 ①地域消防団の詰所までが『出勤』、 ②地域消防団の詰所から現場までが『出動』、 となります。 ①『出勤』の場合、 自宅や職場など様々な場所から詰所までは、 その当時着ている物(普段着)で構いません。 ②『出動』の場合、 一報を受けた団員が詰所に到着し、 そこで初めて消防団の法被や防火服に着替え、 現場に向かいます。 記事の筆者は、まず、 そこが分かっていないようです。
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    現役消防団員です。 うちでは出動は活動服です。 出動時は非常勤公務員になるはずなので活動服は当然かと。 あと一般人との区別ですかね。 消防団は非常時は権力は警察車両も避けさせられる事も出来るくらいあります。 それを自由な服装という理由はないかな?と思います。 実際は別の理由があるのかな?と勝手に想像してしまうくらいの話ですね。
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    人の考え、こういうところまで、こんな考えなど、ここまで来たんだね? これって、変えていいもの、変えてはならないもの、どちらなのかね? 少なくとも危険な場所に行くんだからね、Tシャツはないだろうし 短パンもないだろうし、ましてややじうまと見られたりもしないではないのかね? 緊張感の中での出動、作業だから今一度皆でなっとくいく話合い必要なのでは?
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    何か他にも昔風のパワハラのような不満が起こる理由があったんだろうか。 制服、ユニフォームというのは、組織内外の人間の区別、目的作業に適した仕様になっているもので、合理性のあるものが普通。 全員がその着用に不満を抱いて退団するというのは、なかなか考えられない。 どうしても服装に問題があったとすれば、不合理なデザインであって(たとえば無意味に昔風の奇抜なデザインとか)その改善の要望が認められなかったりとか。
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    服装に関わらず出動せざるを得ない時もあるが、ヘルメットと軍手と靴は身につけた方がいいと思う。都会の若者ほど消防団に参加をさせた方がいい。大学生なども特に加入義務付けてもいいと思う。それに男女問わず入団してもらいたい。
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    消防団員に入団された動機が気になります。 入団される方は、ボランティアの気持ちが強く、市民のお手本になるような方と思いますが、とても違和感を感じる記事です。 防火衣の下にTシャツは明らかに危険、火災現場で一般人と区別できる服装でないと火事場泥棒との区別も難しい。 常識的に考えて、規定に沿った服装で現場に向かうのが理に適っていると思いますが、なぜか反発。 成り手が少ないのかなと思います。
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    消防団員の方々の日頃の活動にはいくら敬意を表しても足りません。 私にはマネ出来ない献身とご努力です。 それはそれとして、「自由な服装で出動させてほしい」はやはり問題だと思います。 現場での役割や危険、また団員への手当などを考慮すればルールがあって然るべきだし、そのルールを守れないものを命がけの現場で信頼して背中をまかせられないでしょう。 これは消防署の横柄なルール決めではなく、団員の命を守る一環だとも思います。 それを受け入れられない退団なら消防署の判断通りやむなしですね。
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    消防団の軽トラの車検整備の仕事をしてた事があって、ある軽トラの運転席には出動した日時、走行距離、災害発生場所が書いてあるノートが置いてあってチラッと見たら、出動理由は山肌や田畑の小火の消火でした これらの事から消防団は消防署から遠方にある農村部の初期消火に活躍しているのが分かりました その消防団が居なくなると当然隣接する消防団が飛んで来るんだろうけど気になります
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    本当にそこだけの理由で一斉に辞めたんだろうか。 消防車を置いてる建物に出動用の服を置いてるでしょ。 自家用車で現場に駆け付けたときはしょうがないけど。 根っこにもっと深い問題があるんじゃないかな。 現実的でない操法の大会への無意味な練習とか、出動手当が個人に入ってこないとか。 本来の役目以外に警備、草刈り、溝掃除とか地域の雑用ばかりさせられるとか。
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    実際 自宅から出動の時は 防火服とか着て出動はできるけど 出先や会社から直接だと 服を消防団の詰め所に持ってきてもらい着替える と地元の消防団に入っている弟は言ってました。 ただ、防火服などを会社や出先に持ち歩くのもルール違反になるらしく 一度帰宅し着替えていく方が多いみたい。
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    私も分団OBです。 自営の仕事柄、20年程の間に火事現場には相当数出動しています。 逆に消防署員は日頃から出動を前提に出勤していますから万全な装備で火事場に来ているのは当たり前。 我々は、日中夜、本職に従事し睡眠もとらなければいけない時の待った無しのサイレンで1秒を争う出動を余儀なくされるわけですから、玄関や自家用車の中に常備していても現場状況や気候、気温によって衣服関連だけでも失敗談はいくつもある。 喉が煙でカラカラになるのでポケットに常備ペットボトルを入れておくとか、唾液を切らさないようにガムを忍ばせておくとか、、、夏であろうと冷水を浴びることもあるので冬物耐水コートを羽織って出動し、団員と分かるように帽子、ヘルメットで現場入していました。 「規定」を抜きに話し合いをすれば良かったと思います。
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    すごく分かりますよ。 主人が消防団ですが季節に合わない服を着ていてすごく可哀想になります。 私は暑さや寒さを我慢出来ないのでもし男だったらそれだけで消防団は入れないです。 暑くても熱中症にならず寒くても風邪を引かない強靭な肉体の持ち主でないと活動の邪魔になるってことなら納得ですし、実際そういうことなのかもしれないですが。 でも、強靭な肉体の持ち主でも可能な限り快適にしてあげたいですよね。 家事の時は仕方ないのかもだけど、夜警や親睦会の時なんかは何かあったらサッと着れる様に携帯していたらヨシとしてあげて欲しい。 真冬は寒くても下に着こんだら良いけど、今の時期なんて真冬と同じ長袖は本当に可哀想。
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    話し合いで噛み合わない所があったのでしょうね 緊急に半袖で出る人もいると思います 基本は危険を伴うので長袖だわかってると団員も思ってる筈です それ以外で衝突があったのかな 私も以前団員でしたが支給された衣類、多少は不燃性なのかも知れませんがそこまでは気にしてない様な感じです 制服の様な感じで使う感じです 防水用のねずみ色の物はプロ仕様はわかりませんが 消防団レベルは安物のカッパの様な生地でしたね あれで消化活動は危険だと思います 消防団はその他イベント奉仕活動あって本当のご苦労様なんですよ
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    地元では「いざ火事の本番の出動時には制服に着替えてくる間に燃え広がる」で一旦笑いをとるのが鉄板で、燃えやすいダウンとかは論外だが服装なんでもいいからとにかく現場に行け、靴だけは支給の安全皮靴でこい、といわれている。制服は平時のコスプレ用で自衛隊の制服とかと同じで着用するとちょっとピシッとみえる不思議な魔法がかかっている。 地元の地域だったら退団はなかったかもなと思う反面、廃部にできるんだから消防車がすぐきてくれるような恵まれた地域なんだろう。田舎では火事はもちろん行方不明者の捜索に水難時の対応などやること盛り沢山で廃部なんてありえない。 それよりも「真夏の炎天下で消防団員の大会があるから平日集まって練習をしろ」「大会は整列の仕方並び方、そんなかんじの内容」「若い奴がやってくれ」でまわってきた大会出場に知り合いがブチギレてた。
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    ユニフォーム効果というものがある 団結力や責任感を高める、規律の維持、一目で見分けがつく、身を守るなど。 消防団員の活動は火事の現場である以上、どれも欠かせないし、ユニホームの着用を義務づけるだけの仕事であると思う それを理解できないのであれば、むしろ事故を起こす可能性が高まるので、隊長の言う通り退団は仕方ないのだと思う。まぁ彼らも民間人で入団の強制はできないわけですから。 ただ、この理屈がわからない大人がこんなにいるとも思えない。別に退団の理由があるのでは?
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    出動って火事の現場へ行くときの話なら、他の人が言ってるみたいに素材の話もあるだろうし、外観で関係者ってわかるようにしとかなきゃ現場で行き違いが生じて消火活動に支障が出るから統一した服装で活動するってのもあるんじゃないかな。
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    おそらく服装の件は口実で、別に根深い問題があるのではないでしょうか。本職ではないとはいえ、皆ある程度は防災意識や地元を守ろうという気持ちはあるはずです。それがこんな下らない事で全員が退団というのはちょっと考えられません。田舎の事情を考えると、おそらく地元の顔役的な人が本部と揉めて、その人の指示で全員が退団したのではないでしょうか。都市部の人には考えられないでしょうが、令和になっても田舎ではまだこういう事が平気であります。映画や漫画によくある「〇〇家には逆らってはいけない」はフィクションではありません。 最近は少子高齢化や財源不足で消防団を縮小する自治体が増えているようですが、そのあたりの自治体の方針と地元の意向が対立したのではないでしょうか。
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    服装は団の規定通りすべきでしょう。団員さんたちは後方支援者で、混乱する火災現場での危険回避のための仕事です。一目でわかるような服装していないと、市民には「なんだこの人?」ってなります。 組織にはルール規律が必要で、それは長い年月で積み上げられてきたものが多いと思います。是非大切にしてもらいたいことです。 管轄の消防署長さんのおっしゃることが正論であると思い支持します。
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    人材確保が難しくなってきている消防団でこのマイナスなニュースは全国でじわじわと打撃を与えるでしょう。昔のように強制的なボランティアでは存在意義でさえ疑われることもある。合理的でかつ融通のきく団体でなければ存続も危うい。火事場では消防署の邪魔になることもあり、鎮火後の見張りや消防署のお手伝い程度でしかないですし。
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    これは退団された方々が正しい考えです。集団で退団はやり過ぎだと思いますが、私の町は万が一の出動時は基本は消防団の作業着です。しかし職場や出先から現場に駆け付ける時ヘルメット 手袋 長靴が厳守であとは出来れば長袖です。なので私は何回も会社の社服で火事現場に駆け付けています。 万が一の火事や火災など緊急時はどれだけ最小限に押さえるかが1番大事で服装は全く関係ありません。予定にある消防団活動には服装は大事でしょうけどね。服装が大事か被害を小さく押さえるか市町村の幹部の考え方です。
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    服装は火がつきやすい繊維等の問題もあることから、なんとも言えませんが 不満の解消方法はあったでしょう、ちゃんと説明するとか、多少の解消とか >火災発生時などの初動への懸念には、「第1分団の他の3部(第2~4部)や分団の枠を越え、市全体で応援に駆け付ける」とし、大きな支障はないとの認識だ。 この流れって、現在人手不足の業界で問題が表面化する前によく見た現象ですよね 第2〜4で同様のことが起きたらどうするつもりなのか 年々団員も減っていると言うのに 残っている人の負担も大きくなりますしね
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    父が若い頃消防団員で、実際有事の際には大慌てで詰所に向かって行くのを見ていた。 その際、必ず団員服?に着替えて行っていたので、そのままの服装じゃダメなのか聞いたことがある。 「火事現場で活動する際、私服だと団員なのかどうなのか判断が出来ない。素早い判断と行動が求められる現場において、一般人と区別がつかないと言うのは大きなロスになる」と聞いた。 だから今回の「自由な服装で」と言う理由には疑問だし、なんだかそこは変えてはいけないと思うんだよなぁ。
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    ポンプ操法の全国大会まで経験した消防団員です。市や町の消防行事の時の私服は論外です。夜中の火災での出動は家に消防の作業服が常時有りますので、私服は論外です。一番大事で大切な事は、実際の昼間の火災現場へ消火活動に参加する場合、時と火災現場によって異なります。仕事中、火災に出動する場合、いちいち車庫には行きません。実際に燃えている現場に直接行く事が殆どです。(ポンプ車は車庫の近くの人が運転して現場で合流します)その時の服装をトヤカク言うのは?甚だ疑問です。消防の服を着替えに行く事で消火が遅くなり助からなかった場合、あの時消しておけば助かったのに! なんてならなければ良いですね。その時は市長はどのような責任を取るの? 火を消す事より服装ですか? 臨機応変で良いのでは無いですか? 私の市は余り五月蠅い事は言いません。
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    自分が燃えないための規定の服だと思いますけどね。団結力とか活動アピールとかではなくて。夏などは暑くて大変だと思うけど、他人を助ける、守るってのも大事だが、自分を守るのも大事です。病院で白衣を着るのは何も権威を示しているのではなく、身の安全衛生を守るためでもあるのと同じです。
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    私も分団長までやりましたが、特に火災時の出動は危険が伴うので服装、装備は万全にしていました。 この記事の内容だけでは詳細がわかりませんが、火災出動時に自由な服装を求めていたのなら、考えが甘すぎるので退団してもらった方が良いと思います。特に消防活動には服装と規律は大原則です。
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    各地の消防団も若い子の意見を聞いてほしい。 以前、防災関連の営業をしていて、消防団の若い子に話を聞くと「半ば強制的に地域の祭りに出なきゃいけない」「飲み会が辛いし、必ずコンパニオンをつけたがるジジイがいる」「操法大会って意味あります?」などなど不満が多々出てきます。 純粋にボランティアとして頑張りたい子も少なからずいます。「ボランティアと職務」の線引きが難しいかもしれませんが、消防団の今後を考えると「今風」の発想があっても良いかもしれない。
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    価値観や考え方の多様化が進んでいる昨今だけど、自由の意味を履き違えている人が相変わらず多いという印象です。 学校でも企業でも、そもそもなぜ制服着用という制度が設けられているのか、根本から考えたことがある人はどれくらいいるんでしょうかね。かつては貧富の差や身分の違いが厳然とあって、着る側にはそれを乗り越え、集団としての連帯を強める効果があったと思います。一方、見る側にもメリットはあって、着用者が一定の組織に所属していることがすぐにわかり、それが安心感につながるという側面を持っています。病院で注射をされる時、いくら資格を持っているからといって私服の女の子に注射されたらかなり不安になるでしょ。 機能性云々はぶっちゃけ必ずしもマストではない(場面もある)けど、制服を着用することで緊張感を持って現場に向かうってことが重要なんだと思います。
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    火事場に行くときは作業服の上からさしこ(防火服)にヘルメット、長靴か編み上げ靴、となるんですが、「ぶっちゃけさしこ着てヘルメットかぶれば作業服なんて蒸れて暑いだけじゃね?」というのがありまして、特に夏場ともなればTシャツの上からさしこ、ヘルメット、長靴、防火手袋という人もいますし、あらゆる火災に駆けつける方面隊長や分団長などは自家用車に自分用ヘルメット、さしこ、長靴が積まれていて、仕事着の上からそれを着たりもしているはずです。そういうのを咎められて揉めたのか、この記事からは判断できかねますが、今の消防団の体系が勤め人が多い世の中にマッチしていないのは事実ですね。
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    私の友人も消防団に入ってます。 でも彼は入りたくて入ったのではなく あまりの誘いのしつこさに観念したという感じです。 私の地域では入団する人が年々減っていて存続も厳しいじょうたいだとか。 そもそも消防団て本当に必要なのでしょうか? 本当にボランティアとして貢献したいという人ならばいいけど そうでない人もいると聞きます。  本当の消防士の人達が「あいつら(消防団)まじで邪魔でしかない。」と言うのを聞いた事があって。 自分の仕事があってそれ以外に消防団というのも苦になってる人もいるそうです。 こんな事書いたら怒られるかもしれないけど本当に必要なのか疑問に思います。
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    昔は市の消防署員の数が少なく各町内会に消防団という団体がありました。今では自営業の人も少なく遠隔地から消火活動もままならず飲み会の団体に早変わり。又、昔から火事場泥棒は必ずいます消防士か否かどのように判断するのですか。チームワークで本職の指示に従い協力する人たちが指示命令に従えないのであれば解散が妥当でしょう。
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    消防団幹部です。有事の際は詰所までは服装自由です。詰所で防火衣に着替えて出動します。詰所に行く前に活動服に着替えていたら遅れてしまいます。 現場に直接向かう団員の防火衣は積載車に積んで現場で着替えて活動します。詰所に向かう時の服装まで決められていたら出先から向かう時も家に帰って着替えるんですかね?昔から消防団の決まり事って無駄が多かったり意味が分からないのが多いですよね。 辞めた団員の気持ちもよく分かります。 消防団長だか偉そうにしてる奴は、テメーが火を消す訳でも無いのに現場の団員達が活動し辛くなるルールばかり決めてるのは納得行かない。
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    地域の商業主を中心に組織されている消防団。 そのような人達が軍隊さながらの指揮系統の号令を受け厳しい訓練をされている姿を時折目にします。 本来の自分の仕事中でも災害無線が入ればただちに出動態勢をとり、現場に駆けつけてくれる消防団員は、大変ありがたく、心強い存在です。 ただ、非常勤特別職の地方公務員と言うステータスで謝料もあり、また二次被害を起こさないためにもこの様な服務規程はよほどの緊急事態でなければ遵守すべきかと思います。 この記事については、制服での出動に反発する理由の詳細が記されていなく、中途半端な気がします。
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    防火服の中の作業服は難燃素材でできており、完璧に安全なものではないが、少しでも安全のために着用しなければならない。 防火服の中にTシャツで出動した隊員が、屋外で消火活動していたにもかかわらず輻射熱で腕を受傷した事例もある。 自由な服装は危険、それで辞めるというなら辞めてもらったほうがいい。
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    自由な服装はあり得ないなぁ。訓練にしろ火事場や災害現場にしろちゃんとした格好で行く事で自分自身を守る事になるし制服を着る事で緊張感をしっかりと持って司令、命令を行動に移す事が何よりも大切なのに好き勝手な服装で好き勝手に動かれたら消せる火も消せないし助けないといけない人命も救えない。たまたま現場に居合わせたとかならばしょうがないだろうがそれでも人数集まれば着替えるなりの行動が必要だと思う。警察官が私服で交通整理しないし消防職員や自衛官が私服で活動しないでしょうに。機庫や詰め所の掃除や点検や洗車なんてのは私服でもいいだろうが訓練や本番は絶対にダメだと思う。団員じゃない人が入って来てもわからないし、野次馬や一般人も区別出来ないと思う。消防団の制服なんて法被や防火服以外は火の粉ですぐに焼けたり溶けたりするから意味ないと言えば意味ないんだけどちゃんと制服に着替える事が大切だと思う。
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    個人名には活動服でなくても最低限の基準を満たしていれば良いと思う。 例えば長袖の長ズボンに長靴、ヘルメットに手袋。ヘルメットは消防団支給の物。 というのも、活動服って数年前に全国統一されたアレでしょ? アレって難燃性素材とかそんな良い素材は使ってなくて、綿も混じってるかも知れないけど多分ポリエステル。 自分のは火の粉でズボンに穴が空いた。 それなら、普通の服と安全面はそんなに変わらないと思う。
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    災害時に服を着替えて出動すると時間がかかります。ヘルメットなどは欲しいかと思いますが、団服などに着替えている間に死人が出るかもしれない。そんな緊迫した状況が想定される中、着替えを義務化したような規定は実用的ではない。
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    消防団員です。出場の種類によっても異なりますが、ヘルメット、作業服、安全帯、安全靴、手袋は必須です。分団員が怪我をした際、誰が責任を取るのでしょう️怪我した、本人だけの問題では済まないと思います。決まりは、必ず守るべきです。
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  56. 56
    最近、ウチの近くでも火事があり、消防団員も駆けつけていたが、すぐに消防士や警察官も到着し、特にやることは無さそうだった。  最近はPTAが解散したり、町内会への入会を拒否したりということも増えてきているようで、この消防団も廃部になっても問題ないのであれば、そもそもさほどの必要性がなかったのであるから、それでいいのではないだろうか。
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  57. 57
    自由な服装というのは口実で、実際のところは消防団の活動を辞めたくなったという事なのではなかろうかと思ってみたり。 常識的に考えても、消防活動をするには自身の体を守るためにもそれなりの強さを持った制服があるのだし、そもそも消火や救出活動をしている人とそうでない一般の人を短時間で見分ける場合には制服は有効なのだし。 昔は問題なかったとしても、安全管理やコンプライアンス順守の観点から考えても、制服着用の徹底は問題ない指示だと思う。
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  58. 58
    さすがに出動時に自由な服装をさせてくれというのは無理があるだろうね。 そもそも、消防団の活動服は、耐火性、強度、動きやすさ等を考慮して作られているもので、勝手な服装では、活動に支障が出てしまう。 耐火性耐久性のない服装で現場活動をしたりしたら、安全が保証できないし、それで、もし被災した場合に、補償などを求められたら、たまったもんじゃない。
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    自由な服装で出動は無理ですよね。危険だから。色々な面で時代に合ったものに変えていくとか、おかしな規則は変えるとか必要だと思うけど、現時点でルールとして決まっているものを破るのはそれこそおかしな話だし従えないのなら退団もやむを得ないでしょう。地域の消防団のおかげで安全に暮らせている事実もあり他の職につきながら有事の時にかけつける、夜中でも雨でも雪でも。そこは感謝です。
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    消防団をしています 服装は団の規律を守るためもそうですが 自身の安全を守るためにも自由な服はしていません 行けば、団服を羽織れば良い等の「だろう」の考えもしていません 少しでもこれくらい、という意思があると火災・災害現場で 怪我をする恐れもあります また、服装で退団という決定は地域の財産・安心安全を守る上では 全団員出動で問題ないという訳ではなく、身近な相談・消化器等の相談に於いて、地域の方には不安ではないでしょうか 勿体ないです。
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  61. 61
    元団員です。私は仕事が作業着だったのでそれは言われませんでした。実際現場につくと運良く鎮火してたり裏方仕事だったので。 いち早く消して人命や財産を守る気持ちは分かりますがさすがにTシャッとかになると火点に近いと無理だと思います。 今回は消防団を辞めたいための理由にしたかっただけかもしれませんね。
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  62. 62
    消防団員です。 軽い服装についての指示はあります。 規程ほどではありませんが。 半ズボンやサンダルは禁止 出動時は制服を着用することは必要とせず、普段着でいいので、早く現場に到着することが目的。 現場ではヘルメットや軍手など最低限の安全対策をして火災現場に向かっています。 だから出先からでもそのまま現場に向かいます。 そもそも職員とは装備が違います。 安全が確保されている場所で消火活動を行っています。
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  63. 63
    出動ということは危険な現場に行くということですよね?間違っていたらすみません。 もしそうなら、Tシャツなどの私服では危険ではないでしょうか? 安全面を考えた上での制服だと思うのですがどうでしょうか。 また現場で消防団なのか一般市民なのかの区別も必要だと思うので、決まった制服があるなら着用すべきだと思います。 自由な服装を希望する側の言い分もう少し詳しく知りたいです。
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  64. 64
    火災現場で活動するには、自分の身を守る為にも防火衣着用は必須。 自分のところは可搬ポンプなので、消防車に防火衣、ヘルメットも積んであるから、現場に向かうのは私服でもかまわないが、活動する前に現場で防火衣を着用します。
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  65. 65
    地域の防災活動における住民意識の欠如及び希薄さが昨今の自治会活動においても言える問題である様に思います。活動には参加しないが恩恵は受けたいという人が増えているように思います。助け合いの精神が希薄になっている証拠であると思います。住民負担を軽減するならアウトソーシングする方法も考えればどうですか?その分住民負担は金銭的に増えますが。
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    正確には出動じゃなくて出場なんだけどね。にしても自由な服装で!っていうのがなんとも現代風なのか? 数年前から当地区の正装が法被からつなぎに変わったみたいだけど、火災現場や捜索時に私服っていう意味が理解出来なかったね。どんな恰好で駆けつけたかったのやら。 通常業務の傍ら、非常時には準公務員?(本業がお役所とかの人間も元から多いと思うけど)として己の時間と身の安全を捧げてるんだが、二次災害に巻き込まれないよう安全に自分も帰宅できるように活動していた。 正装ってのは活動に適しているとか、身分がすぐにわかるとかタダでさえ混乱している現場では必用なものと思ってたけど。 私服警官だって警察手帳見なきゃ一般人と見分けつかないようにね。 まあ消防団は正規の消防が到着するまでの大事な部分を背負ってるんだが、この関係性にも色々ありましてね、、、。こんご団員が減るのは目に見えてるってことで。所詮お役所ですから
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  67. 67
    消防団は名誉職でしかなく町内会と同様に行政側からやらされている事とそこに幹部的な役職、縦社会が出来ており常にパワハラがあったりと問題でしょう。火事がもしあつて出動して自衛消防団が先に着いていても消防署の到着で主導権は消防署で自衛団はサポートに回るだけです。 自衛団は解散しても火災消火は消防署単独でできます。
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    消防団員です。 コメントにもある通り、着の身着のまま屯所へ行き法被や防火衣に着替えます。防火衣に着替えるのは火事場の状況によって判断します。 その地域では消防団の作業着に着替えて出動なのでしょうか?団員ならともかく、全員となると団長や機械長も辞めたんでしょう。いくらボランティアといえ、少なくとも私は火消しとして意識を高く持っています。元々その団はそれらが低いかその地域の規律が厳しいのかでしょうね。
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    消防団員のみなさん、日頃の活動本当にお疲れさまです。 私の主人も現役消防団員です。自宅にいて火災の一報が入れば、活動服に着替えて出動します。 会社帰りや、外出先での場合はそのまま詰め所に行き、そこで着替えて現場に向かいます。 消防団員も危険が伴うため、活動服着用は必須だと思ってました。 毎週土曜日の夜には防災啓蒙活動で近所を回っていますが、夏場は消防団員とわかる揃いのTシャツを着用して活動しています。 この記事だけでは退団に至った経緯が読み取れませんが、服装だけが原因ではなさそうですね。 消防団員はボランティア活動なので、あまり無理強いするのは良くないと思いますが、危険を伴う活動でもあるため、なんでもかんでも自由というわけにはいかないと感じます。
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  70. 70
    消防団経験者です。 火災現場は混沌としていてまさにカオスです。 火災の規模が大きくなると現場本部が設置され複数の団や部、公設消防隊や隣接消防団の応援隊が派遣されてきます、更に警察やガス会社なども現場に入ります。 そんな中Tシャツや私服で消火ホースを抱えた人が活動していたら現場の混乱は更に酷くなるでしょう。 消火活動はてんでんバラバラめいめい勝手に水をかければ良いというわけでは無いのです。 火災現場ではなんとしても消火鎮圧と共に二次災害は防がなくてはなりません、その為のアイコンとして正規の隊員団員としての制服であり装備です。 退団した消防団員の昔は良かったという事は二次災害を防ぐ為に今では通用しない。 火災現場を知っている団員ならば制服を着用する必要は理解して欲しかったと思います。 ホース、筒先の扱い車輌の扱いなど団員は覚えなくてはならず全員が辞めてしまった事は残念だと思う。
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    元田舎の消防団員です、好きな格好で消火活動は無理、火の粉や瓦礫、水が飛んできて火傷、怪我したりする、団服は燃えにくい防火布で出来ている、靴も半長靴、もし好きな格好で消火活動したら大怪我に繋がる、自慢じゃ無いが昔ながらの農家が火事に成った時は鵜口を4時間1人で持って消火した、結局車4台全焼、自宅300平米全焼、6時間後に鎮火した、その時に近所の方々が炊き出ししてくれた、田舎だから地域密着消防団、好きな格好で出動は遊びの延長こんな奴らは団員に成る資格無し、退職金も出さなくていい。
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    僕が所属している消防団の活動服は、ペットボトルの再生品だらか火事の現場には着てこないようにと書かれていた。 有事がいつ起きるかわからないのに、フル装備で常に出動できるわけがない。 最低限、ヘルメット、法被、長靴、軍手は車に積んでいるけど、地元の火事の時は、仕事から直に行くときは、スラックスやYシャツだから法被を纏って、とりあえず参加したりする。その後、着替えに戻って本格的に消火活動に従事しているけど。 あまり規程を厳しくしなくても、良い大人なのだから、軽装で行けば自分がケガすることくらいわかるだろうから。
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  73. 73
    現場には釘、針金、ささくれた木材など相当危険なものが投げ出されています。私も長靴が現場でパックリ割れるくらいのことは何度かありましたし、 多分Tシャツで出動していたら、何針か縫うようなことは必ず起こっていたはずです。 消防団活動に対して熱心ではない私ですが、さすがにこれは愚かな言い草だと思います。むしろ深刻な事故が起こる前にやめてもらってよかったと思うしかありません。操法反対ですし、飲み会だの、報酬だのはどうでもいいですが、地域の安全を守りたければ、まず自分が安全に、無理をしないで、ルール通りに取り組むことがたいせつなことぐらいはわかっているつもりです。
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  74. 74
    服装に関して言えば、難燃性の活動服に安全靴や踏み抜きのある長靴で向かうのは当然。 規定外の服装で活動して怪我した場合の保険適用にも影響がありそう。 どんな格好でもよくはない。 単純に辞めたかっただけな気がする。 服装とかとってつけた理由であって問題点は他にある。 異様に訓練させられたり、ちょっとしたことで招集されたりと負担が多いのに雀の涙ほどの手当しか出さないとか不満はいっぱいあるだろう。
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  75. 75
    いらないと思います。私も勧誘されましたがこちらが酒は飲まないの理由でその後別の人が勧誘され採用されました。実は実態は飲み仲間なのです。飲ん兵衛の集まりと言っても過言ではない。別に酒は麻薬や大麻と違い合法なので、飲むなと言わないが、よく緊急出動で酒を飲んでないのか不思議になる。ちゃんと団員は呼気検査やっているのか? 支払われる報酬は飲み会の積立にまわされるそうだ。これは地域にもよるが。 だから私は団員にはならなかった。酒は飲まない、それだけの理由。 なので、飲酒運転や飲酒後の消火作業などによる事故が心配だ。衣装より。
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  76. 76
    夜中に呼び出されれば、翌出勤日は仕事に支障が出てしまうので有給休暇や半日有休で対処しますが、所属の市町村からは補填されないのが現状かと思います。 勤め先への配慮と金銭的な補填は、最低限保証して欲しいとは思います。
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  77. 77
    火災現場への出動をTシャツでするとか、火を舐めていると感じます。 車の整備も真夏の暑い時ですら、長袖の制服を着ているには訳があり、エンジンルーム内の奥に手を入れる際、半袖だと火傷をするから、自分の身を守る為に長袖を着用する事になってます。 まあ、今回楽観視してる人が辞めてくれて、逆に被害が出なくなるんじゃないですか。
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  78. 78
    入間市の中心部に消防団必要? ド田舎ではないのだから、消防団自体いらないのでは? 火事が起きてから詰め所に出勤して、着替えて出動って、 入間市ならもう消防車ついてる気もするし。 消防団の在り方も地域で変えれば良いと思う。 市=都市部は、歩いて現場に行って、火災現場までの消防車の誘導、路上駐車の移動、近隣住民の避難誘導で良いのでは?ハッピなどを着て住民と区別。 町=田舎は+初期消火活動、消防車が来るまでの繋ぎなので、上から羽織れる消防服で遠くから放水で、救助は不可、消防隊に任せれば良い。 村=ド田舎は+消防業務全般 農家など個人事業主が多く、消防車の到着が遅いので規律のある消防団は必要。 農家などの自営業や、地元の建築・酒蔵などが多い地域なら、消防団も必要だろうが、都心に近づくと職業も多種多様だから消防団もいろいろと改革しないと存続出来ないと思う。
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  79. 79
    消防団員は非常勤公務員です。 詰所まで集まる時は一般人ですが、 消防車で乗り出したら公務員扱いです。 当然消防団員に手を出したら公務執行妨害で逮捕もあります。 決められたルールの中で行動する事が消防の規律です。 消防車に乗る前に装備を整えてから出発する! これは決まり事です。 団員を長く続けるとボランティアですから いいよ、いいよが生まれますが、 そこを引き締められるかが幹部の仕事です。 現代社会の問題として、消防団だけの問題と捉えないで欲しいですね。
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  80. 80
    正直、行事ごとと火事への出動以外は自由な服装で構わないと思うが器具箱の点検の際に怪我等があった場合に指定の服を着ていないのであれば保険はどうするのか?とか色々問題はある。いい大人が年に数回のことでくだらいヤンキー高校生の服装チェックみたいな事言わないで指定の服を着たら良い。消防団はボランティアとは言え給料が出ているわけだから言うことを聞くのが当たり前だと思う。
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  81. 81
    消防団経験者ですが、火事場は危険を伴います。安全な服装は自分自身を守る物であり、二次被害を防ぐ手段でもあります。規定があるのは当然です。しかし、消防団は本業とは別にボランティア活動に近い内容でもあり、準公務員として手当は出ていても生活出来るレベルの金額ではなく、危険な作業の対価が支払われる物ではありません。団員が集まらなくては、活動も続けられず他にも色々と問題が取り上げられる消防団なので、活動内容や規定を見直す時期なのではないでしょうか。深夜に召集されて、寝ずに本業へ出勤するという事も度々ある活動なので、これからは今以上に団員確保が難しくなると思います。 今の時代に沿う形での活動を考え直して欲しいと思います。
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  82. 82
    全国の消防団員の9割は今すぐにでも辞めたくて仕方がないが、地元のしがらみがあるのでやめれなくてつらい思いをしています。 今回、辞める理由が見つかって良かったですね。これからは操法訓練の練習などから解放され、今までよりも楽しい人生が皆様を待っていますよ。
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  83. 83
    出動時もしTシャツとかなら危なすぎる。 詰め所に集まる時なら何でもいいと思うけど流石に現場には装備を整えわかりやすい服装でないと指揮系統も伝達もしにくいしわかりにくい、何より危険。命がかかってるからこそ厳しくないと。ボランティアだと思うけどそこにプライドは持ってほしいな。見てる側も安心するし指示を仰ぎやすい。
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  84. 84
    近隣の元消防団員ですが、ほぼ出勤は自由な服装で消防小屋で着替えますが、なんで入間だけこんなんなのか、入間基地の航空自衛隊でも意識しすぎちゃってるのかな、鬼規律 小屋までならなんでもいいよね。集まる事が大事だよね。
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  85. 85
    元消防団員です。 出動時、火災現場付近は当然耐火服、等の服装へ着替えて向かいますが、火災現場でも、交通整理など、活動内容は多岐に渡ります。 なので、実働消火活動部隊は、着替えますが、交通整理等は、tシャツで出ることもありましたし、それで問題ないと思います。 耐火服を着用すると、汗だくです。当然体力も相当奪われます。 仕事抜けて活動するので、終われば仕事にそのまま戻ります。シャワーを浴びたりする時間は当然無く、交通整理を作業服や耐火服に着替えてまでする必要はないと思います。 それよりも、1つの部が無くなる事の大きさの方が、よっぽど大きいです。 団員の減少の中、守る範囲が広がり、現場も遠くなり、人も少なくて、問題ないとなるならば、消防団員の減少が問題だとなりません。矛盾してしまいます。 双方の言い分があるのは分かりますが、部が1つ無くなって問題ないわけは、ありません。
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  86. 86
    元消防団員です。私の以前住んでいた地域の消防団も20年ほど前より消防団の作業服(市指定のもの)をしっかり着用して、最低でも4人集まって出動すると決められました。気持ちはとてもわかる部分がありますが、辞めるという意見に反対する団員も居たのだろうと思われるのでさびしいですね。
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  87. 87
    他の人も言っているとおり活動服は難燃性があり燃えにくい素材の為、火災現場等で活動服を着るのはあたりまえかと思います。また、火災現場でなくとも(水害、震災等)消防団が活動服を着ることは、その存在意義、住民からの信頼や要望の為にも着用は必須かと思われます。  団長の判断は間違っていないかと思います。逆に今まで活動服を着ないことによる2次被害等が起きなくてよかったと思います。そんなルールを守らない大人は自分がケガをしたことによって訴えたり裁判をおこしたりする可能性もあります。  人手は減ったかもしれませんが一致団結、意思統一もできない団員等が集まってもやれる事はたかがしれてることでしょう。退団したことで逆にプラスになるのではないでしょうか。
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  88. 88
    素人でも現場で私服は危険があるとわかると思う。作業着や制服って意味があって着てるものですからね。 それがわからないような人は辞めてもらって構わないでしょ。遅かれ早かれケガをすると思う。
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  89. 89
    消防団員として基本的な知識があれば、火災等の災害現場にTシャツで出動するということは自体、考えられないと思います。消防団員は非常勤公務員の扱いになり、現場でケガをすれば公務災害補償の対象になるため、条例や規則を遵守する必要があります。Tシャツで出動し負傷した場合、公務災害補償の対象になりにくいような気がします。
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  90. 90
    自由な服装で出動させて欲しい!のコメントに対してですが、私は元消防団歴30年、親父も30年合計60年の親子二代の元幹部です。 私は、消防車庫がかなり近くにあった為、殆ど1番先に車庫に到着するします、しかし一人では出動出来ません、必ず3人ぐらい団員が到着しないと消火活動は出来ません、待つ間、火災現場の確認、後から車庫に到着する団員に対しての現場告知、防炎防護服の積載など出動前の作業もあります、現場に到着すると、警察が到着する前の交通誘導、野次馬整理、消火栓(又は防火水槽)の確保、後続する消防車の誘導等、混乱する現場で走り回らなければなりません、その為にも一般市民と区別されなければ現場活動に支障が出ます、最低限、ヘルメット、安全靴、支給された法被も身を護ります、その為、自家用車には積みっぱなしにして、いつでも出動出来るように準備しておりました、火災は昼夜問わず突然発生します。
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  91. 91
    最近消防団員のワガママがクローズアップされる。 服装自由というわけにはいかない。危険が伴うから。 他にも操法大会の運営が気にくわないから辞めるとかもあった。 何のための消防団なのか。操法のための消防団ではない。 消防団は火災のみならず、その予防や行方不明者の捜索等、常備消防だけでは手の届かないところに行ける重要な組織でありその本質を見誤らないでほしいと思います。
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  92. 92
    うちの団は理想は活動服着用ですけど、消防法被と略帽着用は最低限のルールですね。防炎服とヘルメットは消防車に常時積載です。 消防本署や分署から20分以上掛かる地域の消防団は常備消防に先行して活動しなければならないのでそんなに厳しく求めてないです。
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  93. 93
    火災現場は危険なため団服着用ルールがあると思う。前線で消火活動をするなら必須。ただし、出先から急いで駆けつけた場合は私服でもやむを得ない場面もありそれで注意されるのも疑問がある。裏方の補助的な作業を担えるし、交通整理や誘導なんかもできる。 全員辞めると言う落とし所は、両者にとって良くないんじゃないかな。
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  94. 94
    現役消防団員です。 出動時自由な服装で行くと言う事は、火災現場等に私服で向い、消火活動を行うという事ですね。 一刻でも早く到着したいという考えは素晴らしい事ですが、火災現場は大変危険な場所で、活動中にケガをしたら大変です。そもそも消防団員は、消防のプロでは有りません。消防職員の手助けをする存在です。 その様な者が私服で行き、手袋もせず、スニーカーやサンダルで来られても、消防職員からしたら迷惑でしか有りません。 私の団は、火災時連絡を受けた後、家で活動服を着てそれぞれの消防機庫に集合し消防車で現場へ行きます。必要なら防火服も着用します。 一斉退団の理由は、恐らく服装だけで無く、長年の様々な不満が爆発した結果でしょう。
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  95. 95
    「昔」がどの程度昔なのか、わからないが。 火事の現場で、消防団員だとわかる服装でないと、一般人は頼れないし、何より消防士との連係が取りづらいのではと思う。 いちいち着替えていたら、タイムロスが発生するという理由からかもしれないが、団員の身を守る術でもある。 若者がいない地域では、募集を掛けても人数が確保しにくいという事情も考えられる。服装は理由のひとつで、実際には複合的な理由からかもしれない。
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  96. 96
    団員になって団員の規則があるなら守るのは原則だろう。 だが、我が国は自由主義の国家であって、職業の選択やボランティアの参加などは国民の自由。 入団するか否か、団員をやるやらないは全くの自由。 「納得がいかないとか魅力がないからやめる」 は極めて健全。 やる人がいなくなって困って、どうしても来てほしいのなら、来てもらえるようにやらないといけない。規則や服装もそうすべき。 これで良いと思う。
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  97. 97
    市外に住んでる団員や市外に仕事に行ってる団員もいるんですよ。 家に帰って、着替えて、詰所に行って消防車で出動、、どれだけ時間かかりますかね。 うちでは、仕事着、普段着、自家用車で現場です。 ボランティアですし、早く現場に行く事のほうが大事です。
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  98. 98
    そもそも消防団は、必要なのかな? 初期消火や防災等地域貢献度はかなり高いです。 ですが、中には飲み会や旅行を目的とした方もいます。いざ出動となれば、遅かったりと全く機能していない所もあります。 時代に合わせて、消防団の改編や統合、廃止を検討して欲しいです。
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  99. 99
    消防団員です。 消防団は、基本的に消防署員の後方支援と認識しています 地域に近い消防団が、いち早く現場に向かい、消火栓等の水利の確保、最前線に突入することはありません もちろん放水も行いますが、後方で、またその際は、消防車に常備の耐熱、耐火の銀合羽、ヘルメットを着用します 制服を着用した方が良いのはわかりますが、常備消防ではないので、制服を着用しているなんて事はあり得ません 家に居ればともかく、昼間は働いている身です いち早く現場に向かう必要があるのに、わざわざ家に寄って制服に…なんて、馬鹿馬鹿しいとさえ思うのはおかしいですか? そこまで厳しくする必要があるのですかね?
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  100. 100
    田舎の消防団員はだいたいが会社努めじゃ無く社会のルールも知らない団員がほとんどです。だから自分たちでローカルルールを作って各自に出された手当も回収して飲み代や旅行代に使われてます。かなり改善はしてきてますが、もっとしっかりした人を幹部にしないと改善はされないと思いますね。 今回は服装規定となってますがそれが真の原因では無いと思います。
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  101. 101
    自由な服装と聞いてどんな服装か気になったが、さすがにTシャツは危険すぎますね。 部隊で活動するには統一した服装でないと不都合があると思う。 現場で一般人と間違われて排除されたり、住民の避難誘導では指示にしたがってくれなくなったりする可能背もある。 よく考えた方が良い。
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  102. 102
    古い考え方なら、「ごめんなさい」消防団員の方が、半纏を着用されてるからこそ!外部者が、安心出来るって事も、頭に置いといて下さい。幹部の立場から考えたら、皆が「自由服装ならば」大火事が起こった際は不安に成ると思う。うちの、団員は出て居るのか?又、「一般人が」どさくさに紛れ込む、危惧も感じる下手に、ホース等を持たれたら!大変な事態に成る。「格好悪い」かも知れないが!やはり、半纏を着用して活動を願いたいですね。それと半纏着用には、火傷防止の役割が、有るのじゃ無いかしら?
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  103. 103
    消防団が出動時に相応の服装をするのは当然だと思う。 よほど汚いとか着た方が危ないような物ならともかく、火災現場にTシャツ姿で近づくとか正気の沙汰とは思えない。 ケガをすると管理側の責任が問われる時代になったので、服装規定に反発するとかまともな判断とは思えない。 Tシャツ程度で大丈夫な安全な場所でウロウロするだけならいなくなっても影響は無いのでは?
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  104. 104
    元団員ですが、火事場が近距離である場合は除外もやむなしと考えらますが、本署が来るまでの間に出来ることをする。(初期消火など)わざわざ詰所にいってからでは遅くなる可能性がありその際は仕方なしと思いますが?私の場合は2度ほど近隣で火災があり仕事着のままで初期消火にあたりましたが、その際は初期消火が速くてよかったと団長に言われましたが、服装については不問でした。
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  105. 105
    良く言われるのが何故やらないといけないのか?そう言う決まりだから。決まりだからと言う理由は無いでしょう。人間は権力を持つと自分の手下に何をやらせても言っても許されると思いがちになる傾向がある。絶対にこの決まりを守らないとこう言う不都合がある。と言うのを説明出来ない限りはルールを作っちゃいけないと思う。
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  106. 106
    出勤の服装=現場での服装であるのであれば、好きにして良いともう。 現場で自由な服装と言うのであれば、それは変と考えます。 消防団員さんが消防士さんと同レベルの知識力を持っているとは考えられない、そう思うと出勤の服装が現場にとって危険な服装であれば。極論2次災害的な事も起こりえる事を考えれば。 今回の件は上層部の考えが正しいと思う。 ただ、過去に違う記事で観たが。消防団を止めたいやりたく無い。等に意見や発言等観たことがあるので、その一環かとも感じました。
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  107. 107
    Tシャツ姿で現場に向かい。と書いてあるので詰め所に向かうのとは違うと思います。詰め所に向かう団員は、詰め所に近い数人です。詰め所のサイレンを鳴らし、団員及び周囲の住民に火事やその他の災害を知らせてから現場に向かうのです。詰め所から遠い団員はマイカーで現場に向かうのが大半です。 ですから今回集団で退団した方たちは後者の直接現場に行く方たちでしょう。 団服は常にマイカーに置いておく人が多いと思います。耐火服であり、交通整理、立入禁止の命令が出来るのは団服があるからです。この人たちが邪魔だと言えばお巡りさんも退くしかないのです。手当があり準地方公務員だといっても、日曜日に仲間とお酒を1~2杯飲んだら無くなる程度の金額です。本当はとてもみんなの役に立つボランティアなので、市町村も団員を日頃から尊敬する態度が必要です。
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  108. 108
    「ルール」そのものが、今の団員の考えとズレてきているのかも。消防団はボランティアなのだから、消火活動に全く支障が無いのなら出勤時の服装は大した問題ではないと思う。昔からの「組織では、上からの指示には従うもの」という考えが残っていると思う。その指示が不合理でも、黙って言うことを聞けというのはもう通じないと思う。
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  109. 109
    火事はいつ起きるか分からない。 自分がどんな服装でいる時かは分からない。 仕事中かも知れないし休日かも知れないし。 家でゆっくりしていた時なら着替えて行けるが 仕事中だったら?一旦自宅に帰り着替えて消防小屋に向かい消防車に乗って現場に向かうって時間的に初動消火に間に合わない。 ましてや遅れたら上司から嫌味言われるだろうし。そうゆう色々な事が重なっての退団でしょう。1人2人なら分かるが団員が殆ど辞めるって服装だけの問題では無いと思う。 野次馬との区別なら消防ベスト支給で消防車に全員分積んで置けば済む話だと思う。
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  110. 110
    私も若い頃、消防団員をしていました。予め分かってある場合(出初め式、検閲、訓練等)は制服は必須でした。火災出動時、自宅にいれば制服で出動しましたが、勤務中だったりした場合は制帽、法被、長靴(安全靴)でしたね。私服でも皆さん回答してある通り、さすがに半ズボンはいませんでしたが…。だから自家用車に制帽、法被、長靴は常時搭載してました。今は結構服装に厳しくなったんですね。
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  111. 111
    基本、ボランティア的な要素が強いから、服務とか拘束が強くなると反発出るよね。 現場サイドでは、防火性能のないTシャツで活動されちゃ、安全が保てないとなるけど、実際の活動は、火の手から離れた前線以外という可能性が高いから、防火性能は不要という現実もあるかもね。 意識の乖離が、今回のトラブルの原因なのでしょう。
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  112. 112
    消防団はボランティア集団であり、仕事が終わってからや、休日に地域を守るために日々努力されています。 そんな尊敬すべき人たちが服装が守れないということで辞められたとは悲しいことです。 おそらくそこには服装以外の人間関係が絡む別の要因もあったのでは? 昔ならどんな服装でも許されていたものが年々厳しくなってきているのでしょう。これは時代の流れであり、どの社会でも同じ様なことがあるのではないでしょうか。 スズメバチの巣を退治するのにTシャツでする人はいないのと同じで、火災現場に行くにはそれなりの服装でいくのは大切なことだと思います。 ただ、服装を厳しくし、口うるさく言われれば、ボランティアでやってるのに腹が立つのも理解できます。 ユルさと厳しさのバランスですね。 団員はとても大切な地域の要、辞めずに何か解決する方法が見つからなかったのが残念でなりません。
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    元消防団員です。 法被は各自が保管してあるので、着替えて出動することは何ら問題は無い筈。 私服で出動したら、本当に団員なのか分からないのでNGなのは明らか。 法被は準公務員扱い、と入団時に説明してもらいました。 つまり、交通整理など警察業務に近いことも出来ると言う事です。 法被を着たとたんに身が引き締まる思いだったことを想い出します。
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    現役団員ですが、活動服の着用、着こなしも含めて厳しく注意されます。 当たり前の事です。 袖捲りダメ、裾出しダメ、手袋やヘルメットの着用も。 言うまでもなく事故防止、怪我防止です。 本職の方も着ているゴツいカッパみたいなのもありますね、あれだって正しく着ないと中に熱が回って大火傷します。 ただ羽織っていれば良いって物じゃない。 現場は危険が沢山あります、遊び場じゃない 服装の乱れ、規律の乱れは事故・怪我につながり、不要な二次被害を生む。 土砂災害の復旧に当たる消防や自衛隊を見ても、真夏の暑いな中でもTシャツなど一人もいない。 皆長袖をしっかりと着用してる。 消防団とて、安いなりに手当てが出るのだから遊びではない。 規律が守れないなら居てもらっては困るでしょう。 ただ、こうやって廃団になるともう復活はさせてもらえない可能性が高い。 この地区は二度と『地元の分団』は作れなくなるでしょうね。
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    私の地元にも消防団がありますが、そこでも昔からある伝統的な半纏を着なければいけないようで若い方はそれが嫌で団員が年々高齢化していると帰省したときに友人から聞きました。 それ以外にも21時以降に交代制の5人体制で見廻りやもし火事があれば半鐘を鳴らさなければならないなど大変とのことです。 昭和までは地元の鳶の方やそれに近い職業の方が消防団をやられていたそうですが、今はほとんどの方が会社員や自営業で見廻りの人も中々集まらず、会議なども3ヶ月に一度くらいだそうです。 東京の下町のようにケンカと火事は江戸の華とはならないだろうし、地域によっては若い人は進学や就職で都会へ行くので集めることも難しいことなどの問題もあるかと思います。
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    出勤か出動では意味が全く違うので、まずは記事を適当に載せるのを止めて欲しい。 出勤なら自由で良いと思う。 手当貰ってるかもしれないが、あくまでも有志が集まってたはず。 早く集まって準備が最優先であって欲しい。 家で着替えるのと、詰所で準備では緊張感違います。
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    現場に行く出動時に自由な格好がいいと言ってるなら、危険行為なので認めるわけにはいかないという消防本部の言い分は分かる。 現着時には着ていなくても、活動前に現場で防火衣を平服の上から着ると言うのは、ある程度認めていいと思うけど、上着しか着ないとか、フード付きパーカーや防火衣から紐が出る様な服なら認められないのは仕方ない。 現場に偶然居合わせた人が活動を手伝ってくれたというのではなく、正式な団員であるなら尚更。
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    以前消防団員をしていた女性です。小学校での消防活動のお話だけの場で、寒かったので、支給の活動着の上に支給のコートを着ていましたが、それだけでも顰蹙を受け、次回からは、多少寒くてもコートは着ないように注意されました。火事の現場であれば、活動に不自由なコートはそぐわないですが。 また、所属の消防団だけだったかはわかりませんが、勿論毎回ではなく、必要時のお弁当支給で地面に置いたダンボールにかがみ、素早く出して、団員に渡す役目が女性だけで、私はかなりの違和感を持ちました。男性たちは周りに立って、見下げるだけ。 長らく活動している人たちは、年齢層が高く、妙なプライドも持っています。
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    流石に火災現場に自由な服装はないのでは? 自分達の自衛がしっかりしているからこそ現場の活動に集中できるんだと思います。 チマチマ切り傷、火傷、打撲の心配していたら迅速な活動はできないのでは…、と素人は不安になりますが、この13名はどうだったのでしょうか。 そして全員が服装に不服があるわけではないと思います。ベテランや意見の通りやすい何人かがいたら巻き込まれてしまう人、別の理由があり便乗して辞める人もいそう。この班の近隣の人達は負担が増えて気の毒ですね。
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    「火災現場にTシャツで行き消火活動するのは、駄目だろう。」 消防車に「防火服や活動服」を積んで、現場で着替えるとかはだめなの? 勤務場所から直接現場に行ったほうが早い時もあるだろうし、柔軟に消防団員の要望に答える必要はあると思う。
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    不満は規則以外にもあると思います。長年消防団員をしていると恩給が付くそうですが幾ら位なのでしょうか。近年災害リスクが増えてきているので、増額しなければ加入してくれる人はもっと減ってしまうのでは。
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    近所の消防団員は夜間も訓練して地域を守ってくださっておりリスペクトです。 他の方も書いてありますが、出勤と出動では大きな違いがあります。 詰所まで行くのに制服でいかなかければいけないのであれば制服の管理も自宅でしなければならない。 それが理由ならわかるが、出動だった場合、Tシャツはないな。 火災現場では様々な危険があると思います。 自分の命を守るための制服だと思うのだが、本当にそういった理由で退団したのなら、現場での殉職リスクが非常に高くなるので、あえて追う必要もないのでは
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    都内で近隣火災を4~5件見たけど、一回も消防団が活動してるのを見たことない。団員が野次馬に混じってるだけの状態。消防団解散させて、その分の予算を消防署や消防隊員に還元してあげてほしい。
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    詰所までの出勤はどんな服でも構わないが、火事場や災害現場の出動は自分の身の安全を守るためにも必要ですね。火事場にTシャツは言語道断、耐熱の長靴も必要、けが・やけどしに行くもんです。火事場で規律は必要ですから、車の中に普段から作業着とヘルメット、消防長靴を積んでいる20年団員からの意見です。
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    自由な服装にやむを得ない事情があるなら分かるが、あまりそういう風には思えない。むしろ団員の安全や野次馬との区別の意味での視認性とかを考えたら、そっちのほうが重要な気がする。
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    実際、消防署本体が最初に現場到着するように時間差をおいて消防団への出動が発令されることがほとんどだと思います。 その後、消防団は指示どおり中継ポンプや交通整理や事後処理などの後方活動が主になります。 近年は統廃合を繰り返しているわけで廃部も大きな問題ではないと思いますが、、 入団希望者が激減していることへの改革は必要でしょうね。 消防団、問題、で検索すれば実体が誰にでもわかる時代です。
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    元団員です。 こちらは、指定のヘルメットと長靴があれば、仕事着で現場直行は”可” でした。 まあ、自分の車の場合、車両事故などは話し合いの上で・消火作業中怪我なども、診断書と領収書を提出すれば、と言う感じですかね。 担当の消防車も3人揃えば出動してよく、現場付近は、路上駐車の嵐でしたが。www よって筒先は、耐火服と専用のヘルメットを着ていればやれたし、無ければポンプ車の操作・近隣の交通整理でしょうか。 安全を期しての規則でしょうが、基本長袖ははおって行きましたし、怪我は大怪我以外は自分持ちと言うところです。
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    火災現場にTシャツで行きたいって何考えてるんだ? 消防団だからなのかね? 消防員で、Tシャツで現場出たいなんて言う人は1人も居ないだろう。 というのも、シャツは耐火性じゃなく、ポリエステル繊維だったりするため、燃え移りやすい(石油製品の為)のだから。 有事の際に、いつも通りにTシャツで出動したてら、燃え移りましたとなるのは明白。 訓練を本番だと思え、本番を訓練と思え。 命がかかってる現場なら、その意識を持って欲しいけどな。 無謀と無知は怖い。
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    消防団経験者です。こちらでは『出場」と言ってますが、火災など緊急な出場がほとんどですから、急いで現場へ駆けつけるという意図で自由な服装を求められたのかと推察いたしますが、活動服及び防火服は団員の身を出来る限り守ってくれるものであり、着用することで活動中であることがはっきりわかりますし、万が一出場時にケガでも負ってしまうかもしれません。そのあたりは考えたのでしょうか?疑問です。
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    自分も団員ですが、団の良さは各所に配置されてるため本職消防より火事現場が近いことがほとんどで最寄りの団が一番に入ります。迅速な初期消火な何にも増して有効です。 なのに自分の住む区画の団が廃部=初期消火遅れる、これを服装の天秤にかけて辞めるのは違和感ありますね。ほかにも何か諸々問題があるのではと想像します。 団の方は書いておられますが、団員は本職でないので他に本業があります。通報から格納庫の消防車走らせるまでに5分以内に出たい。出る前の自分の家の戸締りや火元確認、その中で着替えは確かに一番時間を取る部分ではあります。現場が民家や人命にかかわる場所であれば着替えなど2の次となることはありますね。
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    家にいて、招集かかったら作業服で行けるだろうけれど、出先から招集の場合には、私服で構わないですよね。 詰所にて防火服やヘルメットを装備して出動するのだから! Tシャツでの現場へ出動は、どんなに暑い日であってもありえません。 そんな団は無くして然るべき!
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    活動を続けてほしかったが、ルールを守ってもらえないのであれば(退団は)仕方ない トップである団長がこのような考えでは、変わらないでしょうね。 ボランティア活動だから、あれこれ言われたくないと考える団員側とルールは守らなければいけないという幹部の間には溝ができるばかりですね。どちらも正しい。 ただ、退団を、仕方ない。で、済ませることができるような組織なら、定員もいらないし、ルールが守れる人のみでやればいい。でも、守れる人がどれくらいいるかです。自分たちの地域は自分たちで守ろう!という崇高な考えの下に集まった人達です。消防団はイメージが悪く、どこも人気がありません。そんな中で、去る者追わず、というスタンスでは存続は厳しいでしょう。変えてはいけないものはありますが、変えられるものはどんどん変えていかないと、将来的にボランティアでは成立しなくなるでしょうね。
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    たとえ「駆け付け消防」であろうともヘルメット・刺し子(両ポケットには軍手2組)・長靴は必須の26年間消防団員でした。きちんとした出で立ちで出動が常識です。遅れて火災現場に到着しても先発団員の疲労度合いを判断して交代して消火任務にあたりました。危険を伴う消火作業から一定の規律を軽視すると事故・ケガが発生しやすくなります。
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    消防団に入ってたことありますが、自由な服装で出動したいなんて一度も思ったこと無いけどなあ。出勤ならわかるけど。消防団とはいえ火事場に近づくこともあるだろうし、交通整理とかに回るにしても私服着てたらよくわからなくなると思いますが。服装にこだわった理由を知りたいです。
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    臨機応変で対応できる事はそうしても良いだろうし そうでない危険になる事とかは許容できないだろうし。消火活動を私服で は危ないのでダメだろうが火災現場に最初に消防車を運んでくる人間がある程度の数の防火服等を乗せていてそこで着替えるとかなら目くじらを立てる必要はないかとも思うが たぶんそれだけでは無い理由がくすぶっているのだろう。幹部も他へ飛び火しないように安易に考えな方がよいかもしれない。
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    私は、今回の退団について批判的ですね。人命を第一に又財産を守る事が第一に考えるとべきで、服装にこだわる事が自体が恥じるべき事である。 正式な消防職員の事を考えると、消防団もその延長ではないのではないでしょうか? 服装にこだわる暇があるのならば、別の事を考えて欲しい、自分の職責は何なのか遊びではないはずです。 とても恥ずかしい事と自覚して欲しいですね。
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    元職です。 団員の皆様方におかれましては、日頃地域の防火防災の為にご尽力頂き誠にありがとうございます。また、地域住民の皆様におかれましては、地域の消防団活動にご理解とご協力を頂き誠にありがとうございます。 さて、本題です。 やはり、災害現場での活動はどうしても危険がつきものとなります。 本職でさえ、絶対に負傷しないという保証はありません。 火災現場においては、あらゆる事柄が怪我の原因になりうるわけです。 ので、しころ付きヘルメットを被り、防火服を着用し、踏み抜き防止鉄板が入った長靴を履き、手袋も着用するわけです。 最先着火点直近部署で第一線を担当するとなると、自分を護るものは身に付けた装備品と1本の水柱しかないのです。 今一度、団員の皆様方の生命身体を保護する安全管理という点から、装備品の重要性を考えて頂けたらと思います。 ですが、コレ 実は他に何かしらの遠因があったのと違いますか?
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    良くわからないんだけど、火事で出動する時に自由な服装だとそれは普通にアウトでしょ。 Tシャツで消火活動してる団員なんて見た事もないし、いたとしても見てるこっちも怖い。 そうではなく訓練と時、火災で出動する為に詰所に向かう時なら別に良いと思う。 詰所で着替えればいいし。 消防署員ではなく普段は普通に仕事をしてらっしゃる方々のほぼボランティア。 通報があって何処にいるのかもわからないのに一度着替えに帰ってから詰所に向かうのではだいぶ時間をロスする。 どちらが正解なのかで全く違う話。
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    火災現場に出場する際に、防火服やその他の装備品を整えるのは当然の話です。 災害現場は危険が伴います。ルールを守れない人が活動することで、その人だけでなく周囲の人にも危険が及ぶ可能性すらあります。 しかも消防団員は、一般市民とは言え、准公務員扱いでわずかながら報酬も出ます。もしルールに従えないなら、やめてもらって構わないと思います。 消防団員のなり手の減少が問題となってますが、人数だけ無駄に集めたところで、使えない団員が何人集まっても何の意味もないと思います。 消防団員のなり手を集めることだけにフォーカスするのではなく、教育や装備品など違う角度からアプローチしても良いのではないかと思います。
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    消防団の制服(活動服)は耐火素材の繊維が使用され、通常の衣類と比べて燃えにくい素材となっている特殊な服です。消防団員はその事をご存知かと思います。本当の理由は服装にあるのではなく、もっと他の理由があるのではないかと思っています。
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    現役団員です。 自由な服装? うちんとこは仕事から火事現場へ直行するわけだから、作業服だったり、スーツ姿もいる。ただ、最低限ヘルメットぐらいは着用。 でも常識の範囲内でTシャツはダメでしょ。 解団?解散?すげ〜な。日頃は何かと叩かれる消防団。でも有事の際など結構感謝される時もある。助かってくれる人もいるんだけどなぁ。何のために先輩達から分団を受け継いできたのか…もちっと話し合いの余地もあったでしょうに。
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    皆さんは服装の事でいろいろご意見をされていますが、地元の消防団しかわからない事が引き継がれない事が大問題と考えます。突然の火災で防火水槽の場所が把握出来ていれば住民の方の理解を得られると思います。 消防団は地域の住民の生命や財産を守るのが一番と考えます。(元消防団員より)
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    この記事では「昔」とやらの実態がはっきりわからないので、今の規則がどうこうとかもわからない。 ちゃんと書きなさいよ。 記事をそのまま鵜呑みにすれば、あたかも今どきの人がワガママを言っているかのような印象を受けるが、出動に当たって決められた服装というのは合理的なことだし、これに反発する理由がただのワガママだとは考えにくい。 もっと別の背景事情があるのでは?
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    私の団では職場から直に出動もありますが、最低ヘルメットは着用義務です。自宅からの場合は作業服に着替え屯所集合、員数の確認の上出動です。なぜか?一般の野次馬と区別しないと消火作業に間違いがありうるからです。又 屯所内の作業があるならば服装は自由にきまったます。上記の件については部長以下全団員なのかわかりませんが規律の法に合わなければやめても結構。
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    元々、消防団を辞めたかったのではないでしょうか? 防火衣服を着用しないで、流石に火災現場に向かう事が危険極まりないことは素人の私でも理解できます。 それすら着用しないで災害現場に向かうとなれば、本当の「言いがかり」としか思えません。よって、辞めたかったのではという結論です。消防団も辞めてもらって良かったと思います。結果、死者が出なくて済んだので。
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    私服で行って火災現場で着替えるってことでしょうか、どんな状況なのかもわからないのに現場で着替えるのは危険ですね。狭い路地で火の粉が舞ってるかもしれません。全身の着替えではなく上着だけ後から羽織らせてほしいとかかもしれませんがそれでも危険はあるでしょう。ブラック校則など意味不明な規則、規定は検討の余地はあるでしょうが火災現場に向かうのに消防服を着ろという規定がおかしなものとは思えません。辞めたのは残念ですが仕方がないですね。
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    さすがに火災現場にTシャツで行くのは危険だと思いますし、出動時の作業服等も貸与されてるはずなんですよね。 それが嫌だというなら消防団員の意見がいかがかとおもいますし、詰所まで向かうまでの服装が、というなら言い分もわかります。 最近こういう記事って杜撰な書き方が多くて、誤解を生みやすいと思いますので、記者はもっとしっかり分かるような記事を書いて欲しい。
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    消防団員問題、これから益々進むだろうなぁ。任意の団体で命懸けの仕事って、何か割に合わない。 今回も本当の理由は別にあるのでは?規定の服が嫌とかで無く、言い方だったりとかが原因か思われたまが…憶測です。 常に本部に待機して給料貰ってる消防署側から、上から目線で言われたらやってられないよね。 出先からでも現場に出る団員用に、ポンプ車に着替えの予備服を入れて置けばよかったのかな?
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    時代とともにルール変更するのは大事。しかし、どんな業界においても、「手抜きと工夫」は違います。 自由な服装で火災現場に行かせて欲しいと言って、それが通らないから「皆で辞めると言えばやらせてもらえる」と思ったのだろうか? 例えば、家の近所で火災現場の際、そのまま現場に行った方が早いので、その場合、現場で合流とか有りかと思うが、まず、現場には本職の消防士や警察とかもいる。野次馬と区別するにも、「仕事着」統一は譲れないのはどこの職業とも同じ。
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    「昔と同じように自由な服装で」っていう理由。 昔は設備が整っておらず私服で対応せざるを得なかったか、消防団員の安全への配慮が足りなかっただけでは。 もし、この要望を受け入れ全員が私服で現場に行ったら、何が起きるかわからないと思う。 例え現場に集合してから現場で着替えるというルールにしたとしても、現場の野次馬や燃えている建物の持ち主がパニックになっていたり、中に人が取り残されていたら、冷静に対処することは難しいし、パニックが伝染して私服で活動して事故になる可能性も無くはない。
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    災害の真っ只中、自由な格好で参加した場合、消防団の人なのか、そうでないのかを活動中に指揮している人が判断に困るのでは無いでしょうか? 消防隊員のような危険な場所へ向かう事は無いかもしれないですけど、怪我等して余計な仕事が増える様な服装で現場に行かれたら、迷惑にに思います。私服で参加したいという方は、大した仕事でもないし、私服でも良いんじゃないの?という考えなのかもしれないですね。 状況によっては、命に関わる場所に絡む事なのだから、そういう気持ちで出動されるのだったら参加しない方がいい。
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    自分も消防団員ですが、火災の一斉メールを受けたら私服または仕事着で消防団小屋に駆けつけ、3名揃ったら出動します。私服の上から消火服サシコとよばれるのを着用します。仕事場から直接火災現場にきた団員は消防車に積んである予備のサシコを着ます。臨機応変で良いのではないでしょうか?
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    着替えする時間をおしむほど現場へ急いで到着したいと考える意識の高い方々の部、全員が退団してしまうのはとても残念です。 皆さんが書いてるとおり、消防団はあくまでもボランティアなのでそもそもすぐに到着できませんし、逆に私服でもいいから早くきて、と言われるなどすぐに到着を求められても難しいです。 また、対応内容も消火の最前線ではありません。 だからこそ慌てることなく、もしも何かあった時のためのリスクを最小限にした状態(消防服の着用)で現場へ向かう方が望ましいと思います。 ただでさえ、日頃から訓練を積み重ねているわけではないので突発的な事象や不測な事態が発生した時の対処などは難しいと思いますので、予防的にできる準備はしておいた方が安全ですね。
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    「出動」は消防活動にあたる事ですから、当然安全性などを考慮した服装であるべきでしょう。 該当される団員は、野次馬がバケツ持ってリレーする感覚と同じ感覚で消防団に参加されていたのでしょうから、被害が出ないうちに無くなったのはむしろ良かったのではないでしょうか。
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  155. 155
    現役の消防団員です。 私の所属する消防団は出動時は自由着で現場へ行きます。 現場に到着してから防火服に着替え現場へ入ります。 防火服などはポンプ車両に積んである為、ポンプ車の所へ行かないと着替えることができないからです。現場に入る時は団員を怪我から守るために防火服は必要となりますが、現場に向かう出動時は、慣れていないということもありますが防火服を着た状態だと運転に支障がでます。 活動をしたことが無い方はルールや規律ということをおっしゃるかと思いますが、我々ほぼボランティアで活動している方から言わせてもらえば、そこまで求めてるならもっと待遇を良くして頂きたいです。
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    大きな消防署があるところの消防団は、裏方に回される。交通整理や誘導など。主体は消防になる。顔なじみのために情報は取りやすい。 大雨の時の土嚢積みとか。消防団もなりては少ない。 普段は自分たちの仕事をしながらのためボランティアに近い。
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    災害現場では何が起こるかわからないことがあります。昔ってまだ2時災害の警戒にも無頓着で現場でも顔パスのような習慣がありました。それでも最低消防団の帽子はかぶっていました。 災害現場を対応する職員がTシャツ姿ってのもね。安全管理上の問題もあります。現場での振る舞いに問題があっても困ります。一般人としての扱いをしないので防火服や活動服は必須ですよ。それができないなら消防団員でいる資格ありませんから退団していただいた方がいいと思います。
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    消防団って部だったの?全て廃部で良いのでは?昔は必要だったのかもしれないけれど、現在は建物の構造も不雑なり専門でなければ危険かと、また一般人が緊急時に出動も困難であると思うので全国廃部し、その代わり消防署を強化したほうが得策と思う。
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    >防火服や活動服の着用がルール っていうけど、自由にしたいって言ってるのがどっちなのかによると思う。 消防団員は普段仕事してて、急を聞いて詰所に集合(出勤)して出動するわけで、 活動服の着用がルールなら、一度家に帰って活動服に着替えてから集合しないと いけなくなって時間をロスする。だから上に防火服を羽織るから、中はTシャツなど、 普段着でも認めてくれ、なら多くの消防団はその運用だし、認められるものと思う。 一方で防火服を着用せずTシャツで出動するのを認めてくれっていうのであれば、 危険過ぎて許可出来ないって話になるけど、流石に現役消防団員がまるっとそんな アホなことを言い出すとは思えないしなぁ(というか、多分防火服を着用せずに 出動して事故が起きても保険すら出ないと思うし)。
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    安全性もそうですが、現場では、誰が消防関係者で、誰が一般市民かすぐに見分け、消防関係者に情報伝達をする必要があります。 これが普通の服装だと、一般市民と消防団員の区別がつかず、情報伝達が行き渡らず2次災害が起きてしまいます。 たかが服の格好でありますが、されど服の格好です。
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    突入は消防署職員に任せているから、職場からおっとり刀で駆けつける消防団員はTシャツでも構わんだろ。火前に立つだけが団員の仕事でもなし。でもまあ、5分10分遅くなってもいいから既定の服装でって管理者は言うのでしょうから、守れない人に辞めてもらうのは仕方ないこと。安全管理者には責任がありますしね。ただそれだけ時間がかかれば消防署の車が先に到着するから、消防団は消火後の見張りくらいしかやることなさそう。
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    消防団員を25年務めました。 70名の隊員を指揮する分団長職も 10年経験させてもらいました。 現役当時特に指導していたのは 安全第一でした。 出動した隊員を無事に家庭に 帰す事を信念に部下には徹底していました。遅れても十分な装備をして、無線連絡等で情報を正しく共有して出動させていました。 隊員が集まらない時は出動準備しながら 待機させることもありました。 この記事を見るとまったく理解できませんが、 全員退団したということは 消防団員として誇りとかは無かったのかなと思います。 ただ.現在の消防団のあり方は現代社会には 隊員個人の負担が多すぎます。 そろそろ新しい活動の仕方も考える時期かと思います。
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    この記事では、あったことだけしか書かれておらず、背景が何もわからない。 一般的には消防団員は地域のボランティアであり、正規の消防士の資格はないはずであるが、その行動に関しては責任がある。 しかし。地域消防団には近隣であることを活かして、現場確認を早急に行なえるという利点も無視は出来ず、着替えずに行動するということもあっていい。 この記事では、「自由な服装」を求めた理由や状況を書かれていないので、ルールに関する検討の有無や、ルールができた経緯などもわからないので、退団した団員に非があるかどうかはわからない。
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    消防団員です。 タイトルは「出勤」で、本文は「出動」とあります。 似ているようで、全く違います。 消防団は本職ではありませんので、日ごろはサラリーマンや自営業者として本職をしています。当然、仕事着を着ています。 火事の一報を受けると、消防車の置いてある「詰所」と呼ばれる場所に集合します。これが「出勤」です。詰所には私服の上からも羽織れる法被や防火衣と呼ばれる装備が置いてあります。その後、身なりを整えて消防車で「出動」します。 自由な服装で「出動」させてほしいというなら、ワガママです。着の身着のまま火事現場に行けば危険も伴いますからね。 しかし、「出勤」させてほしいという要望なら、理に適っています。詰所で防火衣などを着用すれば何ら問題ありません。事実、私の団ではそうしています。 身なりを整えて「出勤」となると 会社で火事の一報を受ける→家に帰って着替え→詰所へ出勤 と時間のロスです。
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  165. 165
    地元の消防団で30年活動しました。火災出動経験も数十回あります。この記事の消防団員のいう「出動」とは火災発生時のことでしょうか。火災発生時の時ならば、1分1秒でも早く消火活動を行うために服装はその時着ていた服装でいいと思います。(ヘルメット等の最低限の安全は確保しますが)いちいち着替えに戻っていたら、火災はその間に拡大するかもしれません。火災発生時の現場の人数は消火活動には力です。また、火災時の危険個所の消火は、消防署員が主体で、消防団員はその援助や、危険度の低い場所からの放水が主です。(消防署からの指導) 火災時以外の定期訓練は、既定の制服で出動します。 あなたの家が火災にあって、地元の消防団が着替えに帰り、到着が遅くなりました。と言っていたらどう思いますか。
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    直接この記事には関係無いのですが、操法大会の為の練習が早朝の4時半とかから2時間毎朝あり、それが2カ月続くとか。体にも影響あるし仕事にも影響するし。そこまでして本当にする必要がある事なのかと常に思います。さらに言えば操法の練習が過酷なので消防団には入らないという理由になっています。操法大会ははっきり言って無くしてほしい。
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    消防団員の一般的な出動までの流れとしては 消防車両のある場所へ集合→活動服に着替える→現場に急行 火災の度合いによっては1分1秒でも早く現場に急行し消化活動にあたった方が犠牲者を1人でも救えるかもしれないという見方もできます。 また、車両には服の上から着る刺子も常備されてるので必ずしも活動服を着ないといけないのかと言えばそうではないかと思います。 もちろん、私服が汚れてしまったり消化活動に相応しくない服装で来られたら困るので一概には言えませんが… この件の1番の問題はただでさえ消防団員が減少傾向にある中、果たして既存のルールのまま運用していくべきなのかというところですよね。 少なからず同じような疑問を抱いている団員がいるわけで昔のルールを優先して団員数が減ってしまっては元も子もありませんし。 時代背景も鑑みて柔軟な対応に見直していくことも必要なのではと思います。
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  168. 168
    なんかよくわからないんだけど、現場にTシャツで向かうの? それは無理じゃないかな? 危険でしょう。 でも昔のように、てことは、昔はそうだったのか? 現場に私服なんてある? ようわからんな。 まあ、しかし、嫌なら仕方ないので、そこらへんを理解してくれる人を集めるしかないのでは。 それが全く集まらず、活動に支障が出るなら、消防側もなにか考えるべきにはなるかもね。
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  169. 169
    私の市では、出勤・出動共に消防団員として活動する場合は乙種制服(いわゆる活動服)の着装が原則です。記事に書いてある自由な服装云々は、あまりに前時代的で規律のない考え方です。団員確保は全国的に急務となっていますが、こういった方は退団されたほうが健全に活動できるのでいいことだと思います。
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  170. 170
    これは服装の注意の仕方に問題ありますね。 消化活動の際に万が一の事があれば保険がおりますが、防火服やヘルメットなどある程度安全を考慮した服装でないと保険がおりない場合があるんですよ。 団員さんはこういう説明がなされてないんじゃない?
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  171. 171
    消防団員です。 出勤と出動との差が大きいので、この記事はどういうことなのでしょうか? 出勤は活動服ですが、出動は職場や外出中から向かうときには私服です。 現場に到着すれば基本的にポンプ車が先に現着しているのでポンプ車に防火服等揃っているので、現場で着替えます。
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  172. 172
    自由な服装で火事場に入るのは危険じゃね?最低限、耐火性能を有した制服を着用してもらわないと一般人との判別も困難ですし、何か事故があった時には管理側の責任も問われかねないので、今回の団員の要求は通らなくて当然でしょう。この程度の理由で辞めるなら、志の低い大した人材ではないとも考えられるので、辞めてもらって正解だね。
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  173. 173
    火災の現場に出動するのに、自由な服装を認めろ、というのは安全面を考えると絶対に受け入れられないですよね。それが不満なら退団・廃部もやむなしでしょう。 ただ、そもそも、近隣住民とのコミュニケーションが希薄で、地域からの恩恵も感じないのに、ボランティア同然で危険な現場に向かう、という消防団というシステム自体が今の時世に合っていないと思います。
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  174. 174
    消防団に入ってます。 ちょっと考えられないです。 火事場で服装が決められている理由として自分が思うのは、 一つは消防団員が怪我などをしない為です。 消火する側の団員が火事場で怪我をしていては余計な手間を増やすだけです。 もう一つは消防団員と分かりやすくする為です。 火事場は警察が野次馬を規制している為、私服では現場に入れない可能性もあります。 自分達の身を守る為、消火作業を速やかにする為の服装規定だと思います。 守れない、守りたくないならそんな消防団必要ありません。 そんな事で全員辞めるとか意味がわからないです。10人以上団員が居て一人くらいは、その考えはおかしいでしょ?って言う人いなかったんでしょうか?
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  175. 175
    着用が規定されている『活動服』は 難燃繊維で作成されたものでは? これも火災現場などでは防火服とあわせ 自分の命を守るための衣服です 火災現場などでは消防団員さんたちは 大変重要な方々ですが 怪我をされては困ります やけどしないように長袖であり 万が一火の粉が衣服に付着しても 燃え広がらないように『難燃繊維』で 活動服が作成されているはずです
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  176. 176
    私の主人も消防団の活動をさせてもらってました。台風の時は慌てているのもありましたがちゃんと自分も身を守るために活動服??をきていました。いつも活動に出るときは生きて帰れるかわからない不安はありましたが毎回ゲンナリした表情はしてましたが無事に帰ってきてました。格好ですか。夜回りなどの軽微な活動の時はそれなりの軽めの服装でも良いとは思いますが基本的にはあのパリッとした服装で活動してほしいものです。ちなみにあの服は支給されますが退団する時は必ず支給された枚数通り返さないといけないそうです。市の物品になるそうです。今は、退団しましたが消防団の活動されてるかたには頭がさがります。ほぼ慈善活動に近いですから。自分の家だけ守ってれば良いものでもないですからねぇ。活動されてるかた気をつけて頑張って頂きたいです。
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    同じ、火事があれば出動し、災害もあれば出動するのに、それをボランティアからなる消防団と、仕事としてやっている消防職員。イベントの例一つ取っても、正月に出初式は消防団は休日出勤に対し、消防職員は仕事として、非番公休の職員には時間外手当てが支給。そんな違いは分かった上で消防団の方々は使命感でやっている。田舎へ行くほど消防団は強制的に入団させられるけど、入間市は大きな市だから、自主的に入団した人達だと思うので、今回の退団はかなり大きい。
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  178. 178
    団員です。ただのポンプテストでも活動服と呼ばれるものを着せさえられて非常に時間を取られて困ってます。 Tシャツは無いですが長袖長ズボン、安全靴くらいは履いて行きます。 支給ゆえ替えが無いから毎回活動服を着せさせられるのが苦痛でなりません。火事場も動きが抑制されて困ります。
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  179. 179
    火事場にTシャツはなくない? 多分自営業の方を中心として構成されてるのではないかと思うので各々の仕事場からそれぞれの服装で一刻も早く駆けつけたいということなのかな? でも、やっぱり火災現場にそんな軽装で行くのは非常識だと思うよ。 制服的なものを着用することにより規律が保たれるという意味は勿論だけど、安全面での理由が一番大きいと思う。 それも、防火素材で守られるという面の他に、ラフな(ぶっちゃけ だらしない)格好で「だいじょぶ だいじょぶ」という気分で消火活動していたらいつか必ず大きな事故起こすよ。 制服って気持ちを引き締める意味合いも大きいと思う。 それを「縛り」としか考えられないならまあ退団も仕方ないかな。 消防団って色々大変らしいし他にも不満あったのかもしれないけど、実際の消火作業に限ったらサークル活動とは違う自分の命にもかかわる危険な仕事だから、そこは折り合いつけないと。
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  180. 180
    消火活動するのに自由な服装? そもそも消防団員としての資質がない人だと思う。 自分の身を守るために防火服を着用するのは当たり前。 それに火事場は混乱しているから、誰が消防士で誰が消防団員なのかを明確にするためにも出動時は決まった服装の着用は必須。 善意や使命感で消防団員になろうとした気構えは感心できるけど、オシャレを楽しみたいならやらなくていいよ。 なにが目的で消防団があるのかをわかってないよね。 新たに募集すれば『理解した』人達が集まってくれると思う。
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  181. 181
    火災現場へ出動するのに服装自由にさせろ、か 過去、消防団に所属したことが有りますが、自分は制服一択ですねぇ 制服を纏っていればで一目見て消防団員と分かりますから現場活動がスムーズになります 本職の方も、咄嗟に一般人と消防団の見分けが付いた方が何かと便利かと
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  182. 182
    そもそも自治会や自治団体という日本独自の制度が限界にきているのではないか。日教連のPTAもそうだし、仕事として働いているプロ達のありようが問われていると思う。人口減少、若手世代の少なさ、高齢者のパワハラ、見えてこなかった問題が徐々に浮き彫りになってきた。国は働き手のプロとしての価値をもっと評価し働き手を増やす、手当を見直すなどしっかりメスを入れてほしい。海外に支援するのも結構だがまずは国内の国民の充実こそが肝要だと思う。性善説ありきで自治組織に協力を仰ぐのは若い世代には迷惑な話だろう。地方の人口が少なくなっているのはそういう村ルールが嫌だからってのも多分にあるのでは?
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  183. 183
    現場に出動する際にはある程度制限があって当然だと思うが。助けに行って自分が怪我したら意味ないのだから安全性はもちろん重要だし、簡易な身分証の役割もあると思う。近所の火事の消火のために屋上から放水できないかということで家に入ってもらったことがあるが、Tシャツ姿で来られたら本物かどうかとまず疑ってしまう。まぁ誰もが不必要と感じるくらい厳しい規定という可能性もありますが。
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  184. 184
    30歳で田舎で消防団の部長をしておりますが、出動時にいちいち着替えている時間などありません。 そもそも消防団は初期消火を目的としています。建物火災の場合、延焼防止の放水に努めます。なぜなら、消防士ではないので建物に近寄ることが危険であるためです。 また田舎であればあるほど消防署が火災現場に到着するのが距離があるため遅れます。ですので消防団が必要です。 いち早く現場に到着し初期消火をし延焼防止に努めるのが役目です。そのほかにも交通整理、地域住民の避難誘導等もあります。 自分の地域でも短パン、サンダルはダメと言われておりますが、半袖で怒られることはありません。法被は着用必須です。 少子高齢化が進み、消防団は確実に影響を受けています。組織の新陳代謝が悪い分、昔ながらの体質は変わらないと思います。60代以上の人は組織から抜けるべきです。若い人の意見が通る組織になることを切に願っています。
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  185. 185
    消防団員です。 現在、消防団員の減少が多くて一人一人の負担がかなり多くなっています。 人命救助、消化活動を1秒でも早く到着出来るかが本質だと思いますので、私服でも良いと思います。 昔からのやり方では、この先団員が減少する一方だと思います。
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  186. 186
    職業としてやっている、消防署員ではなく、あくまでもボランティアでやっている消防団員なので、協力してやってあげているのに、そういう命令口調で言われれば、協力してくれる消防団員などいなくなるだろう。 仕事は、嫌な事があっても食べていくために我慢するしかないだろうが、趣味のサークル、クラブなどでは嫌な事でもあれば、簡単に辞めるだけの話と同じですよ。 それに、仕事ではないので労働組合もないだろうし単純に考えて大量に辞めるか何かのアクションを皆で起こさないと、そういうルールも変えてもらえないのではないだろうか?
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  187. 187
    出勤なんだから、自由な服装で出勤させてやればいい、こんな規定はまず不用。 基本的に、消防団員は他に本職がありますので、拠点に出勤する際の服はどうでもよくて、現場に行く際には、それなりの装備でないと危険なので、出動時はそりゃ正規の服で出動しますよね。 そんな変なところは、廃部でいいんじゃないですか。いわゆる、ストライキです。 で、大事なのは何かという点を踏まえ、規定を直すことが重要だと思います。
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  188. 188
    記事とは別の地域の消防団に強制加入だったので活動していましたが、 全てが自費なので最低期間の数年間活動して退団しました。 アラミド繊維の耐火服は値段が高くて自腹が辛かったですが、 化繊は一瞬で火達磨になるか穴だらけになるし、 木綿や麻や絹は物凄く分厚い衣服で水を何度もかけながらの 作業に成るので効率が悪い。 自分が焼け死ぬだけでなく、火災が広がる可能性があるので、 一度でも堤防や家などが全焼するような火災に出動すると、 防火服や耐火服の着用は必須だと実感させられる。 死んだらまだ良いが全身火傷で生き残ったら生き地獄しか残ってない。
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    「実際に団員がTシャツ姿で現場に向かい、幹部が注意することもあったという。」と言うのが本当でその規律や規則を守れず不満で退団するとなるならしょうがないと思います。そんな人たちに未練を残すより、キッパリ新しい人を見つけるか、他からの助けでいいと思います。
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  190. 190
    元消防団です。 家事現場にTシャツで行って何をするというんでしょう。緊急時は会社から直接現場へ向かう事がほとんどなので、車に活動服、法被、ヘルメットは最低でもいれてました。現場で交通整理や現場管理をするのに、何も着ないとはちょっと考えられないです。 まぁ、地区にもよりますが車通勤ではない人は厳しいかもしれないですね。それなら 直接ではなく自宅、詰所に寄ってからでも良いなど、何か方法はあったと思いますが。
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  191. 191
    日頃の点検や打ち合わせの際に「自由な服装で」という意味だと思ったが、違った(笑) 自分も団員ですが、出動現場に私服で、ましてや半袖で向かうことはありえないです。 急を要するから、現場に防火衣が揃ってると言うのならまだわかりますが。。。 制服着たくない、だけど注意されたから辞めた! みたく、どこかの荒れた高校みたいな言い訳に驚きです。 ボランティアとはいえ、地域を守る大切な役目と責任があると思ってます。
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    素人考えですが、事務所に行く時は自由な服でいいだろうが、「火災現場への出動時は防火服や活動服の着用がルール」これは当然なのでは?火災現場に行くのに化学繊維の服では一瞬で燃え上がりますし、消化どころか広げることになりかねない。なにより団員の生命を守るためには防火服は当然だと思いますが
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  193. 193
    昔、消防団に所属してました。 訓練や、火災予防週間中の予定された行事等は、制服で出動してましたが、火災などで緊急な呼び出しがあった場合は、いちいち自宅に戻って制服に着替える事がナンセンスだったので、私服のまま現場に集合することはありました。 それに対して、団本部も特に文句を言う事も無かったですね。 一応、消防団と分かるように、帽子だけは常に車に乗せてました。 臨機応変でいいとは思いますが、私服で火災現場にいると、濡れるわ汚れるわで、正直その場に居たくなくなるし、物に引っ掛けて破れたり、怪我をする原因になったりもします。 制服には、制服であるきちんとした理由があるので、何でもかんでも自由を唱えればいいってもんでもないと思います。 別にいいんですよ、私服で現場に行って怪我したって。 ただ、その時の治療費は、消防団の親である市町村が払うので、税金が使われる事は覚えといてよ。
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  194. 194
    父が消防職員でした。 時代が変わり、団の方々の価値観が変わっていることも、消防職員は知っています。 団の方々の一部が、消防署に不満を持っていることも。イヤイヤ、仕方なく活動に参加してくださる方がいることも。 しかし、職員側からすれば団員の方の死亡や怪我は絶対に防がなくてはいけません。 職員が犠牲になるのとは訳が違います。(そもそも職員ですら殉死・労災はいちばん許されないことであり非常に気をつけています。) ここからは私の持論ですが、1分1秒の重みを書いていらっしゃる方が多いですが、本来1分1秒は消防職員が担当するべきではないでしょうか。団員の方には少し時間がかかっても、安全な服装での活動をお願いしたいです。
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  195. 195
    団員です。 安全な場所からの消火活動とはいえTシャツ等の好きな服装での消火活動は如何なものかと思います。 最低でも消火活動に関わる人と一般人の見分けがつく最低限の身なりはするべきだと思います。
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  196. 196
    元消防団員です。35~40年前ですが、私の地域はハッピとヘルメットだけの着用で自家用車のトランクにいれて保管してました。その後、上下制服、安全靴の支給があり、夏季の出動は暑くて大変でした。 今回の件とは別ですが、地域消防の在り方自体を変えていかないと新規入団員の獲得が困難になるかと思います。
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    「消防団なんて本当はやりたくない」と言うのが本音では? たまたま服装に理由付けしただけだと思います。私服で火事の現場へ。。。これは実際にあり得る事です。ただ、屯所に置いているヘルメットと防火服は必ず携帯していきましたけどね。ですが、安全上の観点からこれが認められる事はきっとないでしょう。
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    消防業務とは、全く関りが無い者として一言。火炎や火の粉が飛び散る現場の消火活動を行なうに於いて、Tシャツや軽装では、二次災害に成り兼ねず、折角、出動しても、周りの迷惑に成り、本来の消火作業・活動の妨げに成る。出動時、何のために防火服や、耐火服を着用しなければいけないのかを考えれば、流石にTシャツ等の軽装は、許されないのではないか。兎に角、消火作業・活動は、命懸けだと言う事を、絶対に忘れないで欲しい。
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    消防団幹部です。 出動時の服装規定は事故や負傷時の補償条件に関わってくるので、一定の条件はクリアしていないと問題が出るとは思う。 ただ、本職を放り投げて緊急対応するのに一々活動服を着るのは非現実的であり、そこが強制されるのであれば「消防団員としての活動は出来ないから退団」と言う話も理解できないでは無い。 自分が所属している方面隊では火災の場合はヘルメット・軍手・ハッピ・長靴か運動靴が最低条件になっていて団員個人に貸与される活動服や消防機庫に常備される防火服(銀色のロングコート)は必須とはなって居ない。 自分の方面隊では建物が密集していないので、こう言った規定になって居るが地域によっては団員の安全を守る為に厳しい規定を設けている所も有るのかも知れない。
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    災害現場等で、夏場に暑くても防火衣を脱がないのであれば、といった話。災害現場での汚損、ケガ防止という意味を考えれば、私服では難しいと思います。消防団員も災害現場では、住民等に立ち入り禁止や避難の指示を出して市民の安全を守る必要があります。Tシャツや短パン姿では、市民は従わないと思います。火災だけではなく、山の遭難救助が続けて発生した場合、私服では対応できないと思います。
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  201. 201
    現在分団長です。全く意味不明、火災出場(出動)のポンプ車に乗る場合も現場で活動する場合も安全に活動できるようにそれ相応の服装は必須です。なので現場直行の団員は仕事場から現場に行き、当然仕事着なのでそのまま活動はしません。自分のポンプ車を見つけ車載している防火衣とヘルメットと皮手袋を着用し消火活動を行います。軽装で活動しけがをしたら仕事はおろか本来の活動もできません。この分団の分団長は団員の安全管理の理念はないのでしょうか?
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  202. 202
    活動服、ヘルメット、革手袋など、安全に配慮した上での怪我などは保険の対象になりますが、消防団の方たちは、現場に近いからという理由で装備もつけず、サンダル、短パン、素手で活動しにきた団員もいます。この記事の内容はこだわるところが違うと思います。団員数の減少で全国困ってる時にただ、名前だけの団員増えてるのも事実。少数精鋭で頑張ってもらいたいです。
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  203. 203
    消防吏員及び消防団員は、災害の際は自治体から貸与された物以外を着用して怪我を負うと労災認定がされない(又はされにくい)です。消防署には、市販のカタログ(革手袋や編上靴等)がよく届きます。その一部は貸与されている資器材よりも品質がよく、耐久性に優れたものも存在します。形式的に上司から「貸与されているものを使うように。」とお達しがありますが、労災を気遣っての指示なので署員はそれを遵守しています。救助大会とかは市販の革手袋や編上靴を使用している救助隊が多い印象です。
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  204. 204
    まず,活動服は消防団がとか入間市がではなく,総務省消防庁が規定しています。さらに,これからは活動中はヘルメット着用厳守になる見込みです。 法被と帽子というスタイルからの変更というのは,なにもこの入間市だけが急にということではないです。ただ,私服+法被+帽子のほうが楽で支度が早いし,消防車に積んでおくのも邪魔じゃないのは事実です。 まあ,報酬の支払いも個人宛になり,地域ボランティアというより「非常勤特別職の地方公務員」という本来の地位が確立していく時期なので,変化に合わない人もいるでしょう。 活動服着用してでも続けたかった人も巻き添えで辞めたと思うので,もったいないと思います。
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  205. 205
    若いうちに20年務めて分団長まで経験しました 手元に制服が無い時は私服で出動もしましたがTシャツはあり得ないと思います それからは制服が半被だったので上だけ車に積むようにしてました 離れてても野次馬か見分けがつく意味でも可能なら着てて欲しい
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  206. 206
    いち早く現場に行きたいのは分かるが、消防団はやはり安全な服装や装備を整えてから出動しなければならないと思う。本職ではなくボランティアなので常に準備はできてないかもしれないが自身の安全を第一に考えてほしい。
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  207. 207
    火災現場にTシャツはないなぁ。 服装は言い訳で、単に辞める理由を作っただけじゃないのかな? 私も消防団ですが、出動しても雀の涙の報酬しかもらえません。 仕事してる時間に出動要請がくると、有給使ったり、早退、欠勤しなければなりません。自営業で時間に余裕ある方ならいいですけど、サラリーマンにはきついです。 もっと手当をあげないと消防団はいずれなくなるでしょうね。 人口の少ない所ではなおさら新人勧誘が難しいですから金で釣らないと若者は寄ってこないですよ。 ケガのリスクもあるのに数時間拘束されて数千円じゃ割に合いません。 出動一回1万円くらいなら早退しても生活は出来そうです。
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  208. 208
    結局一般市民に毛が生えた素人でしかないので、安全管理について全く知識もなくヘルメットや長靴、防火衣等の必要性を全く理解していない。自分も消防団員で仕事がら安全管理講習を受けたり、消防署へ指導することもあるので自分では当たり前と感じていても、現場で見ていると安全管理意識の全くない団員がかなり多くみられます。今回の件も現場に出て危ない団員を一掃できて逆に良かったのかも。
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  209. 209
    出動で間違いないのであれば私服出動は問題外かと。火が回る場所へTシャツなどは危険極まりない。 案としてはメンバーで平等にローテーションを組み、誰か2名が車両を取りに行き、他は現地で私服集合、車両に防護服を積んでおく、現地で着替えなどこれくらいまでが許容範囲ではないでしょうか。その代わり念書などを書かせなければならないし、規制はさらに増え救助活動に支障が出るでしょう。消防団メンバーの安全を守る為の防護服や厚手の制服でしょうからルールは守るが吉だと思います。
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  210. 210
    地域によって消防団の役割や士気には大きな違いがありますが、一刻も早く到着して火を消す気でいる団員にしてみたら、活動服に着替えてから行くなんて有り得ない事です。交通整理や鎮火後の監視が任務の主となっている部なら問題ないですが。 この部に配備されていたタンク車は最前線に配置されてこそ機能するので、とにかく早く到着する事を心がけて活動してきたのでしょう。最低限メット・防火服・軍手は消防車に積んであるはず。 活動服での出動を義務化したのは幹部の保身からか保険などの条項のためか分かりませんが、お前らはゆっくりで良いから怪我しないでね~と言われたようで、やり甲斐を無くしてしまったのかと。 自由な服装という見出しのせいでオシャレさせろと我儘言ってるように捉える方もあるようですけど、火事現場では煤や汚水にまみれるし服が破れる事もよくあるので、急がないなら誰だって活動服で行きたいですよ。暑いし寒いけど。
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  211. 211
    現役の消防団員ですが、私服ましてや私服のTシャツは無いですね。難炎素材の活動服に着替えてから行きますね。無理に急いで出動する必要は無いですよ。服装やヘルメット、革手袋など、ちゃんと装着して行かないと怪我して迷惑かけてしまいます。昔は色々ルーズなグレーゾーンありましたが、震災以降は、活動中に死ぬ事、怪我する事もあるからしっかり守ってますよ。悪いですが、この部は無くなっても仕方ないかなと思います。地域貢献と思い続けてますが、一部の方は本業より消防団活動にのめり込みすぎて、温度感の違いに引く時はあります。本職の消防士が現場に私服で行きませんよね。一線引く必要あります。
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  212. 212
    長崎県で消防団に入っております。活動服と言うものは、訓練時に着用する服装です。 火災時には防火耐火性のある団服と言うものを着用します。 しかし皆仕事をしながらの活動なので 職場から現場に駆けつける人が大半なので 作業着の人が沢山います。 着替えてる時間はないので、、 前線に行く人は着ている服の上に団服もしくは防火衣を着るのは絶対条件です。 対策さえしていれば何も言われません。
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  213. 213
    出動時は防火服を着ていないと二次災害などの危険があるかと思いますが、出勤時なら消防団であれば服装自由でも良いかと思います。寧ろそうでなければ難しいところでしょう。 これからの時代、消防団も人員が減っていくでしょう。地域全体の消防や救急に関する問題が増えそうですね。
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  214. 214
    出勤では無く、出動は、やはり安全第一で、服装規定は必要だと思います。 少しでも早く火災現場に到着を考えるのは理解出来るが、やはり消防団員が規律無く行動するのは、おかしいのでは。 消防団員は、消防職員の後方支援とはいえ、安全確保は必須。
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  215. 215
    まあ、服装の理由だけじゃないのでは? もし出動時の服装以外に何も不満がなければ、全員退団はちょっと無さそう。 そもそも消防団は集まり、飲み会や、実践にあまり効かない技能の訓練、人間関係がとても大変だと聞くし、今回のことは何とも言えないが本来の役割を担っていただけるように柔軟には変わっていってほしいと思う…
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  216. 216
    Tシャツで現場に向かうのって常識ないと思いますよね。 野次馬と関係者の区別も付かないし、火に近づけば危険も伴いますよね。 先ずは服装も自分の身を守る為のものでもありますよね。 そんなことすら分からない人達は周りの人の迷惑になるので辞めて正解だと思いますよね。
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  217. 217
    自分の地域も消防団が有ります。 休日の自由な時間を削られ、活動しなければなりません。 自分は勧誘にも断り続けました。 社会人になったら消防団員に成るとの事が地域の風習的な事も有り、批判も有ったと思います。(事実上強制です) 自分は幅広い年代の方と多数の人達と交友関係が有ったので表立った批判は受けませんでしたが。 廃部は良い事じゃないですか、団員と言う特定の人達では無く、地域での消防訓練を行えば。
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  218. 218
    服装に関して作業に合わせているんだと思ってました。街の消防団は大切ですよね。 15年ほど宴会コンパニオンしてましたが消防団の活躍は田舎であっても都会であっても重要だと感じますので少し要望を聞いてみてはいかがですか?ちなみに田舎ですが海水浴場になってる公園での出初式カッコよかったです。
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  219. 219
    詰所で耐火服を持参し、現場で着用すれば問題ないと思います。別に訓練(活動)服も支給されていますが、普段は自家に保管していますし、いちいち、火災の時に戻って着替えてたら、時間のロスですし、半纏だってあるわけです。私の班は小型ポンプの積載車ですが、常に耐火服とヘルメット、軍手、消防用長靴は絶やさない様に、車に着けて活動しています。普段着で行ってお叱りを受けた事は一度もありません。
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  220. 220
    消防団員です。記事の内容だと出動⁈の時に自由な服装でという認識をしましたが、出動事に自由な服装でいう事であれば横着ですね。 消防服は難燃性の物を使用しており、自分の身を守る物です。状況によっては前線で放水もしなくてはいけないでしょう。そんな状況で私服は考えられません。 車両点検、備品点検などの作業は自由でも良いかなとは思います。
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  221. 221
    元消防団員です。 火災等出動時は、防火服、活動服が基本的原則です。 ここの地域は昔から、自由な服装でもよかったのでしょう。 ですが現場は火災現場です。 消防士の方々が活動しており、そこに自由な服装?私服なのでしょうが、単純に危険です。 かえって消火活動の妨げになる場合もあります。ボランティアな以上無理強いはできませんが、当たり前の事なのです。
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  222. 222
    私服の消防団員に火事場周辺で行動されても「あんた誰?」で、野次馬と区別がつきません。消防団の職務として出動するのだから、それにふさわしい「目印」は最低限必要でしょう。また、ケガの防止のために防火服や難燃性生地の袢纏などを身に纏うことも理にかなっています。 だから、自由な服装を求めることに限って言えば一斉退団は理解しかねます。ただ、おそらくそこに至るまでにいろいろとあったのではないかとも思います。私の父も長く消防団長(分団長)を務めていましたが、いろいろ理不尽なことを愚痴っていました。
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  223. 223
    勤め先、出先から現場に行くのに 現着を一番に考えれば、今着ている服のまま直行するのが一番早い。 ポンプ車には防火服一式が何セットも積載しているから、現場でそれを着ればいい。 杓子定規な規則を作り、運用すれば 現着は遅くなり、被害が拡大するだけ。
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  224. 224
    私も消防団員です。 記事中の『現場』が火災現場であるならば、職場や自宅から『現場』に直接参集するケースもあり得ます。 その場合は当然Tシャツ姿で駆けつける団員もいると思います。 ただ、現着後に『消火活動などの危険を伴う作業』そのものにTシャツのまま従事する事はあり得ません。 後方支援や周辺の交通整理などの『周辺活動』に回って貰う事になります。 記事では、当該部員達がTシャツのままどんな活動に従事しようとしたのか?が記載されていませんので、『Tシャツのまま消火活動などの危険を伴う作業に従事』しようとして注意を受けたのか、『Tシャツのままでも支障のない周辺活動に従事』しようとして注意を受けたのか?で、廃部にまで至ってしまった根本的な要因が変わってくると思います。
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  225. 225
    私の所では、防火服はポンプ車に積んであり、火災現場で着る形でした。 仕事中ならば職場や仕事現場から火災現場へ各々の団員が駆けつける事になります。 その時点でかさばる防火服を来てこいと言われたら困惑した事でしょう。 「住民は中心市街地の防災力の低下を懸念している」それなら皆さんもうるさい事を言わず、少しは協力して下さいよ。
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    私も消防団経験者です。消防団は災害に集団で対処する集団ですから規律は大切です。訓練や演習は指定の作業着、セレモニーでは制服と、規律正しく着こなし着衣の乱れは禁物です。警察官や自衛官と同じです。 一つだけ異なるのが普段は正業を持つ一般市民だということです。作業服を着て待機しているわけではありません。外回りをしている方もいることでしょう。災害の知らせを受けてから、ご丁寧に自宅で作業着に着替えて詰め所に向かい防火服を着こんでから出動ではどれほどの活動ができるでしょうか。 人命を助け、被災者の財産を守らなければならない使命になんとつまらない条件を要求したものでしょうか。 他の多くの方がおっしゃるように私服の上に防火服で十分です。何の支障があるのでしょうか。 団本部は組織の威光を誇示したいだけで「何が大切なのか」見失っているのです。部長が自身に責任を負う覚悟で正義を貫かないでどうするのでしょう。
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    私も20年地元の消防団で活動してましたが、さすがに私服で出動したことはないです。私服で出動となると。極端な話し夏は短パン、Tシャツ姿で出動すると、非常に危険です。火災となると燃えてるそばまで、突先持って消化をすることになるので、火傷したりします。やはり私服出動はアウトですね。
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    危険な現場に行くのだから二次被害を防ぐために依頼にルールがあるのは当然じゃないでしょうか? 消防団がなかなか集まらないのは朝4時から集合し訓練等の集まりがあるのが大変だと思います。普通の会社員であれば、朝4時から集まって仕事に行くなんて不可能に近いし身体にも負担になると思います。私の地区では消防の練習に来れないと上の人から圧力がかかると話を聞きました。ボランティアに近い活動で自分の生活を犠牲にしてまで行うのは困難かと。。。
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    出動時のことで出勤時じゃありませんよね? それぞれ本業を持ちでボランティア?で活動されている地域の消防団員の゙方々には頭が下がります。 ただ火災現場にTシャツでいくのはさすがにないでしょう。もしあったとしても詰所に向う途中に現場がありそのまま作業に入ったとかの稀なケースとか?出勤ではなく出動の際の服装を自由にという理由であれば事故や怪我などを考えるとさすがに無理で辞めるのを止めることもできないでしょう。
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    現役消防団員です。 今年度より地元自治体でも活動服が導入されることとなり 消防活動他の服装が以前の法被服装から変わるという事 です。 自分個人の感想としてはむしろ専用の服装があった方が かえって良いと思います。 ただ1着しか支給されないため継続している活動の場合 の対応はどうなるのか?と今後の懸念はあります。 ですが、記事にあるので指摘せざるを得ないのですが 活動現場にTシャツで来るというのは自分だったら 着替えて来い。と指摘したいところです。 しかも1分団ですから自治体で一番中心の地域の 団体だとおもいます。 あくまでも記事を読んでの感想でしかないため その他退団の理由等はあるかもしれませんが 自治体への信頼関係は薄いのかな?と 思わざるを得ません。
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    さすがに私服ではどうかと思うが、うちの団では帰宅し活動服に安全長靴にヘルメットでないとダメとなりました。 地区で住宅火災が発生したときも、消防局が現場に到着し、消防団が必要であれば要請するので出動するな!と言われ遠方から走ってくる局の消防車を、地元消防団は待っている状況もあった。 台風などの災害見回りについても、そこで対応はするな!詰所に帰って団本部に連絡し指示があってから再度現場に向かい対応しろ! 消防団が再度現場に着いたときは、住民の方達だけで対応を終わらせており、消防団は何もせずに帰っていったと言われる始末。 うちの市の局と団の上層部の方々は、消防団が地元でスピーディーに動くよりも、指揮命令系統で上から動かすことを重視されてるようで、団員の士気低下の原因になってます。
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    さすがに自由な服装はいかなるものか… 自分の時は 出先でも直接行ける人の場合は 出来れば車に活動服を置いて 着替えて出動と言われてましたね。 それ以前に 少人数の団は参加率が悪いとか 活動に参加していない人を 集団で文句やらの トラブルが多くて行かなくなりましたけどね。月給の人や土日休みの人や活動など熱心な人の意見が強く 参加しにくい人は悪者扱い 一部は昔からの知り合いや友達が居るから クラブ活動の延長みたいな雰囲気もあったりと…消防団制度は良いと思いますが 県や市は あまりにも地域や部落に丸投げしすぎて 相談に行っても話し合って下さいだけしか言われない…。
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    個人的にはTシャツでも上に防火服を羽織るのであれば良いのでは?と思う。 アメリカなどの消防士も現場まで消防署のロゴの入ったTシャツで行って上に防火服を着てるくらいだから、現場では防火服を着ることを定めるなど安全上問題ないのであれば許容しても良いかと思うな。
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    この時期、あの暑くて倒れそうになる活動服を着て出動するのは本当に大変です。せめて現場に着くまでは規定の半袖服があってもいいと思います。ただ自由な服装ってのはちょっとな~… 嫌なら出動しなければいいだけの事。 出動すれば活動費等が発生するので、規定に従わざるを得ないのではないでしょうか。
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    消防団の副分団長です。ヘルメット、防火服、銀長靴を履いて出動すれば問題ないと思います。 毎日活動服を持っていないとダメみたいなことしてたら、若い人が新人さんが入ってくれません もーちょっと団員の増やせる環境を防災課が考えてほしいです。
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    規律も守れない消防団なのであれば無くせはいいと思います。 私の所属した田舎の消防団は操法大会前2ヶ月、年末年始の警戒と花山集め等年間の負担は相当のものでした。 夜は毎晩深夜まで酒盛りやスナック、花札、カチカチ。 付き合いで帰れず、子供が生まれても世話や手伝いもできず妻に大きな負担をかけました。 地域のコミュニティーや絆も大切だとは思いますが、私の経験から見て自衛消防団は必要のないものと考えます。
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    私たちの団では火事の時はどんな服装でも良いからとにかく1秒でも早く駆けつけるが基本です。現場で車に積まれた防火服に着替えて作業に当たり手が空いた者から一時帰宅し着替えるという流れです。手があくまではスニーカーでも活動にあたります。20年間勤めて大事にしていたスニーカーを履いたまま駆けつけて駄目にしてしまった事もあります。きっと忙しい時に緊急出動しているのにくだらないと思う事を注意されて…という感じでしょうか。消火作業は活動服とブーツとが原則ですが消防署が来てしまえば殆ど後方支援ですので帰って着替える余裕はあったはず。有事の際にダラダラしてたんですかね。指揮系統もモチベーションも下がっている証拠ですね。
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    消防団員を経て、本部運営役員まで勤めました。 消防団員は出動中や活動中は「特別地方公務員」の肩書になります。 火事場などで何かあった際(火傷やケガ、最悪亡くなってしまう) 出動中であることを証明するためにも、専用の作業着を着る必要があります。 決まっていない自由な服装で活動して、何かあっても一切保証はされません この入間市は、制服や装備について、なぜ着なければならないのか説明していないのでしょうか?その内容を理解していれば、自由な服装で出動させてほしいなどと思わないと思いますが、、、。 説明していて、このような意見を言うならば単に辞めたいだけだったと思います。
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    火災は待ってくれません。 私服で現場へ出場はあり得る話で、私も行っています。 私の所属している分団では、すぐに着替えることができるように消防車に活動服を積んでいますので、現場で着替えて、活動服を行います。 ましてや火傷をしたり、瓦や壁などが落ちてくるなどかなり危険な活動ですので、私服では考えられません。 上層部との軋轢、者の言い方もあったとは考えられますが、もう少しリスクを考えるべきではなかったのでしょうか。
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    消防団員です。 出動時の服装には特に規定はありません。 というのも、普段は会社員をしていたり、自営業をしている方で構成される消防団では仕事中も活動服や防火服を着ているわけではありません(入間市は違うかもしれませんが)。ですから、出動のたびに、いちいち活動服に着替えてから出動となると、消火活動に極めて大きな支障が出てしまいます。防火服は個人にも貸与されていますが、消防車の中にも何着かは積んでありますから、出動指令(メールで発出されます)が来たら、そのままの服装で消防車に乗って現場に向かいます。現場についたら、ポンプを配置したり、ホースをつなげる団員、現場周囲と危険物の有無、要救助者の有無の確認、聞き取りをする団員はそのままの服装だし、前線で消火にあたる団員は防火服を装着することになります。 和が地域の消防団では団員の恰好や体裁よりもまず防災、救助活動が最優先となります。
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    外編になればなるほど服装規定は緩くなってるイメージ。 都心部では消防団が先に現着する事はほぼ無いので、火事場に防火服やヘルメット無しでは行っても邪魔になるし署員や警察も区別できない。 現場での最低限の服装くらいは決めておかなければ怪我しても文句言えないかもですね。 ボランティア的ですがちゃんと出動費が出てるんだから守る規定もあるかと…。
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    本署分署が近くに無い地域以外消防団は廃止で良いと思うし廃止した分消防士救命士を増員すべきかなと思う 手当てはあるがほぼボランティアに近く負担だけが大きいので本業を持ちながらの活動には限界がある 今の時代に沿った組織編成はどの公務員にも必要だと感じる
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    どの行動の服装についてなのかわからないけど、現場での活動の時の服装なら規定があって然るべきでしょう。 野次馬とか交通整理だけで火災に近づかないような場合でも。 出先から直接現場までの移動、もしくは詰所までの移動の間なら自由も許されるとは思う。
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    2年前まで団員でしたが、出勤に使う自家用車にヘルメット、活動服一式を常に入れといて備えてました。服は装備の1つですから勝手は許されません。 やり甲斐もあって続けたかったのですが、あまりにも飲み会など多い、幹部の不透明な活動などに賛同できず一旦身を引きました。古い世代の幹部が一掃されたらまた活動したいです。
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    Tシャツで火災現場は有りえないと思いますが、実際に火災が発生した時は、火災現場の一番近くの危ないところは、本職の消防車が一番早く到着するので、消防団は野次馬の整理とかあまり危険性の無いところで消火活動をすることが多いのでは? と、素人ながら思います
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    現場への「出動」と詰所までの「出勤」で全く変わってくる。「出動」なら服装は活動服は絶対。「出勤」なら迅速性の観点から自由でしょう。  ちなみに中核市以上の市の消防団は火災対応から風水害や地震等の対応限定に変更すべきと考えます。「水防団」的に。  理由としては、中核市以上であれば、常備消防が整備されていること。火災態様の変化に合わせて戦術も変化しており、訓練を積んだより専門的な知識や技術が必要となっていることから、常備消防と団との活動内容が乖離しているからです。  私は政令市の消防士ですが、実際、火災の際の団員さんの活動はお手伝い程度になっています。  消防団の在り方も変えていくべきです。  風水害や地震等の大規模災害時にこそ、地域の実情を知る団員さんに活躍していただくべきです。
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    現役消防団員ですが場合によっては、詰所に出勤し安全性を確保できる最低限の人数が揃った段階で防火衣を余分に車両に積み込み出動。その後遅れて職場や自宅から私服や仕事着のまま直接火災現場に出動する団員もいました。もちろん遅れて出動した団員は私服のままでは消火活動に参加せず現場で防火衣を着用し参加します。 これがダメだと言われれば一分一秒を争う場面ではもどかしく思えるかもしれませんね… 記事の内容が曖昧なので何が本当の原因なのかわからないですが。
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    団員やっておりますが、火災時に出動命令が出たときは普段は仕事をしているので詰所には私服で駆け付けますが私服の上に防火服、ヘルメット、銀長はマストです。 後から現場に直接くる団員もいるので出動時には防火服等、 消防車に余分に積んでから出動します。 現場直で来た人の場合は着替えた後、活動するのがが当たり前です。 着替える時間なんてほんの数分なんです。 活動に携わる場合、自分たちが二次災害を起こしてしまったら元もないと思います。一斉にやめた団員達は何を考えているか理解できませんが他に本職員とうまくいってなかった所もあったのかな?と思う節もありますが非常に残念な事だと思います。
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    「出勤」じゃなくて「出動」ですよね?。 まず、火事の消火現場にTシャツと言うのが信じられない。当然半そでだったんでしょう?、火の粉や燃え崩れたものが落ちてきたりしたらどうするんでしょう?。 服装も含めてこういう所に厳しい服務規定があるのは従事する方達の安全を守る意味もあるからです。
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    もし、何か消防団員に受傷やその他重大でなくてもその身に何かあった時に保険や出動現場での規定に反していると、本人に対しても補償減額や統括部署その他公的私的な問題点となるので着替えるという事は必須でしょうし着替えは移動中でも普通に考えても出来る事じゃないでしょうか。 映画やテレビでもよくあるシーンで車両の中で着替えてる姿は頼もしささえ感じて緊迫した中の感謝さえ見る人の印象に与えますからね。 それで遅い事は許されないので訓練があるはずで尊い仕事として自覚して奮起して挑む事に損得感情抜きでその姿が人々に又感動と労りの気持ちが感謝で見て貰える事でもあるでしょう。 言うは易し行うは難しですが、やらなければならない事ではある。
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    事件現場や災害現場に警察や消防や自衛隊が私服で来てもいい? 消防団は副業みたいなものだが、そういう規律は必要かと。 理由は、一般人と見分けがつくこと、必要な装備品を身につけていること。 それよりも私服優先はないかな。 消防なんだから緊急には違いない。その上で最低限の装備は持ち歩けるとか、簡易装備とフル装備を状況で使い分けるのはアリだと思うが、それでもそれなりのことをしないと。 緊急だからこそちゃんとしないと何もできないと思うんだが。 災害に対処することより、私服が大事ならやらなくていいんじゃないか? 年中緊急対応を求められる消防救急自衛隊はすごいと思うよ。
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    出勤と出動 出勤は地域で違うと思いますが、月一回のポンプやホースの点検手入れ日です。 出動は火事や災害、遭難者捜索などを消防署から願いが出た場合です。 出動については署が間に合わないので初期消火、延焼防止措置。鎮火は署員しかできず中に入ることはできません。消防団は署員が声をかける際に団員と分かるよう団服を着用します。 着てなかったら団員ではないのと軽装が防炎素材ではないので危険なのと、指揮の妨げになるため下がってください。と言われる時があります。 出勤については時間に余裕があり、着替えて出てこれるならそうしてほしい。出勤日に出動要請が来た場合にすぐ対応できるためできれば。くらいで言われてます。でも仕事をしているので仕事帰りの服装や用事の後に来る格好で問題ない。その場合上から団服を羽織れば良いとも言われてます。手入れに人手が不足しているから。 出動は、半袖半ズボンサンダルでなければ問題なし
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    10年以上前に職場の若い者達とほぼ強制の形で消防団に参加させられていました。昔からそうなんだ と言われ。当然イヤイヤでやっていたので集まりも悪く早く辞めたい一心でした。 特に気に入らないのが2年間、分団内で参加費のようなものを徴収していて月4000円払っていました。年間48000円です。職場で5人参加していたので相当な額ですが、そのお金はさすがに職場から出してもらっていました。 当時は「そういうもの」だと思っていたので(自分の財布から出ていなかったのもあるが)、気にもしなかった。 後から調べたら分団でそんなことをしているのは有り得ないとのこと。 どうやら私達5人以外のおじさんおばさん方で慰安旅行に使っていたそうです。2年間で50万近くのお金を‥。近くの消防署にそのことを伝えたら それは分団内のことなのでこっちは知らない と。 消防団なんていらんから潰してしまえ
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    現役消防団員20年してます。確かに、Tシャツは危ない。でも火事は一刻を争うので、ヘルメット、防火法被、安全靴をはけば、あとは長袖のつなぎ等そこへんにある作業着とかで、駆けつけますけどね。いちいち活動服を着てる暇ないです。
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    出動時の服装規定に対する不満 それだけの理由では無いような気がします。 そんな理由で退団されるのでしたら、最初から消防団員にならなければ良かっただけのことでしょう。 消防団員は自分の身を守るために、活動服に皮手、長靴にヘルメット着用。 これは現場では絶対に必要な最低限の装備です。 半袖のTシャツなんてもっての外。 あらゆる災害現場において消防団員は無くてはならない存在です。 災害現場で一生懸命に活動している姿はまさに尊敬に値します。 団員の皆様、二次災害にはくれぐれも注意され市民の生命・財産を災害から守るという崇高な使命感の下、これからも頑張っていただきたいと思います。
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    防火服を着ないでTシャツで火事現場に行くのは、危ないと思う。自分の身を守るものなのに。ただ、消防団員は地域のボランティアなので、それが嫌で退団なのかなとも思う。地元民の有志ボランティアの活動は意味があるだろうが、今の時代にはそぐわないかも。
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    消防団は素人の部活動みたいなもので、怪我したり死んだりしたら困るので、消火活動では脇役である。だからヒーローにはなれない。苦労する割に達成感がない。仲間内で集まって団結することに快感を覚える人でなければ続ける事はできない。学校のクラス対抗で燃える人でないとできない。昔は若年層が厚く、そんな人をピックアップすればうまく回った。だが少子高齢化過疎化の進む現代では地域の若年層全部集めないと人が足りない。現行の活動に燃えられない団員は多かろう。完全に有名無実化する前に、平和裏に全国の消防団を解散する必要があると思う。
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    数年前にどこかの消防団でも、揉めた末皆退団して、分団が消滅したことがあった。 ご存じない人のために説明すると、消防団というのは市に一つあって、市内にいくつかある分団の総称であり、「消防団本部」という組織で運営されていて、本部には消防車や実働部隊はない。 実働部隊は各分団であり、うちの市では小学校区ごとに一つ分団がある。 大きな市では50以上の分団になることもあるし、管理のために旧市名で団を分けているところもあると思う。 市によって管理は違うので、大体のところ。 本部と各分団では、距離感や隙間があったり反目もあるだろうが、現場では力を合わせ、本職とも協力して災害にあたるのが消防団。 今回は些細な問題からこじれた末に、解散まで行ってしまった事の方が深刻だ。 事態を収拾するノウハウがなかったことが問題で、今後も「揉めた末全員退団して廃団」なんてことが繰り返されることになる。
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    20年程前の古い話ですが、岩手県の私の友人も長年消防団に所属しており表彰も受けました。 当時は1回出動すると500円の手当が支給されるのと、団員は放水を任される事は無く、あくまでも消防隊員の補助だったそうです。 数年前に東京の消防団員に聞いたら、出動手当は増額され放水も任されるようになったとそうです。 いずれにしろ急な出動はサラリーマンでは厳しいので自営業で、かつボランティア精神を持ち合わせていないと出来ないですね。
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    消防団幹部です。 活動服着用時は市の非常勤職員として傷害保険の適用もされます。 現場においても一般市民と区別し現場の整理・保存などで活動します。 規制線を越えて活動するわけですから当然、一目で判る服装は必要です。 活動服は年中同じのため特に夏場はキツイですが、火の粉から自身を守るための大事な仕様です。 この団員さんたちは何を勘違いされているか、または別の確執でそうなったか分からないですが、地域の安全を守るため半ボランティアですが心意気でやっている我々です。 そんな気持ちの無い人は去ってもらったほうが良いと思います。
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